Category: その他の国や地域

英語が通じない国で旅するコツとは?アスタナ最終日@カザフスタン

2018年05月15日 category:その他の国や地域 | 世界の街から | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE

先月「スタン制覇!」と予告して旅に出たYuhさん 、スタン1国目のカザフスタンからです。色々な文化のミックス地帯!? 首都・アスタナはどんな街?

 

★★★

Yuhです\(^o^)/

アスタナ最終日
 

小さな街なので特にもう行きたい所はなし(笑)
 
 
ほんまはあるけど、バスがややこしすぎて結局歩くハメになるのでもう体力がない(笑)
 
 
複雑なバスに振り回され、2日間歩きっぱなしで疲労がすごいので早くホテルに帰りたかったけど、やっぱり勿体ないので最後にもう1度巨大ショッピングモール ハン・シャティルに行っておくことに🚍
 
夕方のバスはラッシュです!!
 
結局どこも同じ!? 海外のスーパーマーケット
 
 
ハン・シャティルの地下の大きいスーパーマーケットへ🛒
だいたいどこのショッピングモールも地下に大きいスーパーマーケットが入ってますね☺
 
 
基本泥まみれの人参🥕
 
 
レモンの型になってて可愛い
🍋
海外に行ったらスーパーマーケットに必ず行きたい♥
海外のスーパーマーケットが好き♥
お土産はスーパーマーケットで買う♥
 
とか言う、自称海外よく行ってますツアーは利用しませんアピールの人が多いですが。
私も10年前まではそんな感じでした!!
 
でもここまで旅してしまうと、そんな気持ちもなくなってきますからね…(笑)
 
結局どこの国も同じやん✋(もちろん厳密には違うけど)
売ってる物も周りの国と対して変わらなかったり。
物珍しさがなくなっていくんですよね。
 
要は慣れすぎて、冷め冷めです(笑)
 
世の中、知らない事が少ない方が楽しい(笑)
 
 
 
 

英語が喋れることよりも大事なこととは

 
 
お洒落なカフェへ🌏
 
 
どこに座ろうか迷う😍
 
 
イングリッシュメニューはなし💦
 
全く英語が出来ない店員のお兄さんが一生懸命 意思疏通をがんばってくれた(笑)
 
言葉が通じなくても、伝えよう!理解しよう!という気持ちの方が大事。
 
やっぱり人と人。
そこは思いやりなんですよね。
 
 
カザフ語ぜんぜんわからないけど、カフェメニューがなんとなーく何と書いてるのかわかってしまうのがすごい(笑)
 
 
お兄さんにレモネードあるか聞いたらモヒートがあるとのことでそれに🍋
 
 
おいしい~✨
約200円です。
 
 
お兄さんがスマホの翻訳機を使って色々会話してきた(笑)
 
でもカザフ語↔英語の翻訳だし、私は英語で答えるしかない(笑)
 
そもそも英語が苦手なお兄さん。
通じてるのかは謎(笑)
 
最後に「そろそろ会計する?」みたいなことを翻訳してきたので支払い(笑)
結論はそれを聞きたかったのかな(笑)
 
 
夕日に照らされたアスタナの街!!
 
 
これぞギラギラな旧ソ連の街って感じ~!!(笑)
 
 
モスクの玉ねぎもすごいことになってます✨
 
 
バス停に電子ブックのQRコードが!
これすごい~!!
バスを待ちながら読書できますね📖
 
最終日はそれほど迷うことなくバスに乗れました🚍
 
 
ピラミッドごしのサンセットが綺麗🌇
 
あのピラミッドは結局なんだったのか?
 
 
綺麗✨
アスタナには、謎のモニュメントが沢山ありました。
 
 
 
チーグルトを求めて…
 
 
ハン・シャティルのスーパーマーケットで買ってきた夜食。
 
スタン国や中東に行くとよく出てくる チーズとヨーグルトの中間のチーグルト(正式名称は謎)
かなぁ?と思って買ってみたけど、パッサパサで見事に間違えました💦
 
飲み物は甘いコーヒーかな?と思い買いましたが、めっちゃ甘すぎるコーヒーでした(笑)
 
英語表記もないので勘で買うしかない楽しさ(笑)
 
 
アスタナ最終日 空港へ
 
 
ホテルのタクシーで空港へ✈
なんと無料です!!
 
 
途中、またすごい球体の建物を見つけました!!
 
 
空港もお洒落!!
さすが未来都市って感じです(笑)
 
 
アスタナの空港にはラウンジはありませんでした💦
少し時間あるしカフェへ…。
席まで運ぶとのこで座って待ってましたが、全然混んでないのに謎にめっちゃ待たされ…。
 
ずっと見てましたが、そこに私のやつ置いてあるのに、モタモタした男がなかなか運ぼうとしない。
催促して自分で取りに行きました💥
 
 
スキャットエアーでカザフスタン第二の都市アルマトイへ向かいます
✈
 

ほなっ!

 

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投稿英語が通じない国で旅するコツとは?アスタナ最終日@カザフスタン三井住友海上 海外旅行保険の最初に登場しました。

ダイヤモンドヘッドに登りました。@ハワイ

2017年09月12日 category:その他の国や地域 | ハワイ | ハワイ、オアフ島、ダイアモンドヘッド | 世界の街から | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE

スイス在住のApfelさんのブログから、今回はハワイの話題です。ハワイ・オアフ島は一度行ったら、リピーターになってしまう魅力溢れる人気のリゾートですが、皆さんは、あのダイアモンドヘッドに登ったことがあるでしょうか?眺めるだけだった方、次回は登ってみてはいかがでしょうか?
まずは、Apfelさんの詳しいレポートで下見してみましょう。

★★★

 

14年振りのハワイで、

初めてダイヤモンドヘッドに登りました。

山頂へのトレイルです!

日本に住んでいた頃は20歳半ばを過ぎてから、

毎年のようにハワイを訪れており、

過去に10回以上はハワイを旅したにも関わらず、

まだ一度もダイヤモンドヘッドには

登った事がありませんでした。

当時からオアフ島の象徴である

ダイヤモンドヘッドのトレイルは、

ハワイ観光の人気スポットの一つだったのですが、

東京でバリバリ働いていた頃は、

全くそういったアウトドアーには無縁だった自分です。

スイスに住んで、山の魅力に目覚め、

アルプスの山々を歩くのが好きになる日が来るなんて、

想像もしていなかった私でした。

現在は逆に、

ハイヒールには無縁です(苦笑)

今回の旅では、 

夫 Banana がどうしても登ってみたいというので、 

私もせっかくの機会だからとチャレンジです ♪ 

ダイヤモンドヘッドの噴火は、 

約30万年前に起こったきりとの事で、 

死火山の外輪山なのだそうです。 

中心部分のクレーターの部分はくぼんでおり、 

それがトレイルのコースとなっています。] 

イメージとしては、こんな感じ。 

ダイヤモンドヘッド・トレイルの山頂は、標高232m。 

遠くから眺めていると、 

なんだかもっと高いような気がしていました。 

ここが入り口です。 

入場料金は1ドル。(現金のみ) 


 
いつもはワイキキから眺めていた 

ダイヤモンドヘッドですが、 

この日はこんなに近くに迫っています。 

園内になるモニュメント。 

このすぐ先から、トレイルはスタートします。 

最初は道幅も広く、緩やかな上り坂ですが、 

次第に足元がでこぼこで、歩きづらくなってきます。 


 
見上げると、 

上へと登って行く人々の姿が目に入ります。 

1つ目の階段が出現、最初のは76段です。 

階段を登ると、 

今度は薄暗いトンネルを通り抜けます。 

トンネルと抜けると、次は99段の階段。 

この階段に自信のない人は、 

少し遠回りにはなるものの、 

左手にあるスロープのような坂道を 

登って頂上までたどり着けると耳にしていたので、 

Banana は階段で行きたそうでしたが、 

私たちはスロープになった坂道を登りました。 

前に見たものほどでは無いものの、 

その先にはまた階段があり、 

結局は、頑張って階段を登らねば、 

頂上にはたどり着けません。 

そうして登り着いたのがこちら〜。 

少々キツかったものの、 

たどり着いた時の達成感と、 

爽快感はサイコー! 

山頂から見下ろす景色は、素晴らしい!! 

 

 

 

下りはラクチン! 

この日は土曜日。 

ダイヤモンドヘッドに登るなら、 

すぐ近くで土曜日に開かれている 

ファーマーズマーケット(KCC) 

に立ち寄ってから、 

登ってみるのが良いと、 

友人にアドバイスを受けていたので、 

そうしました。 

ファーマーズマーケットもとても楽しかったし、 

結果的には良かったのですが、 

ただ、私たちは、 

あまり早起きをしなかったので、 

ファーマーズマーケットに到着したのが、 

午前10時前でした。 

マーケットは午前11時までなので、 

それまでゆっくりと見学し、 

ダイヤモンドヘッドへと登り始めたのが、 

午前10:50分頃。 

これが遅すぎました。 

スニーカーを履いて、帽子をかぶり、 

サングラスも着け、 

ボトルのお水も持参していましたが、 

お天気が良く、 

太陽はギラギラと頭に照りつけます。 

トレイルの往復では、 

日陰はほぼ全くありませんでした。 

ダイヤモンドヘッド山頂への道中は、 

スイスの初級ハイキングコースのようにはいかず、 

足元も整備されておらず、 

直射日光と共に、 

それが自分にとっては結構ハードでした。 

午前中の早いうちに登っておくべきでした〜。 

そこだけが反省点。 

とはいえ、元気に登って、 

頂上での撮影タイムも入れて、

 
2時間以内に降りてこられたので良かった!

今後、何度も登る機会は無いかもしれませんが、

今回の旅では、

ハワイでのとても貴重な体験でした。

 

 

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スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報満載!
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『スイスの街角から』こちら
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投稿ダイヤモンドヘッドに登りました。@ハワイ海外旅行保険 の最初に登場しました。

ダイヤモンドヘッドに登りました。@ハワイ

2017年09月12日 category:その他の国や地域 | ハワイ | ハワイ、オアフ島、ダイアモンドヘッド | 世界の街から | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE

スイス在住のApfelさんのブログから、今回はハワイの話題です。ハワイ・オアフ島は一度行ったら、リピーターになってしまう魅力溢れる人気のリゾートですが、皆さんは、あのダイアモンドヘッドに登ったことがあるでしょうか?眺めるだけだった方、次回は登ってみてはいかがでしょうか?
まずは、Apfelさんの詳しいレポートで下見してみましょう。

★★★

 

14年振りのハワイで、

初めてダイヤモンドヘッドに登りました。

山頂へのトレイルです!

日本に住んでいた頃は20歳半ばを過ぎてから、

毎年のようにハワイを訪れており、

過去に10回以上はハワイを旅したにも関わらず、

まだ一度もダイヤモンドヘッドには

登った事がありませんでした。

当時からオアフ島の象徴である

ダイヤモンドヘッドのトレイルは、

ハワイ観光の人気スポットの一つだったのですが、

東京でバリバリ働いていた頃は、

全くそういったアウトドアーには無縁だった自分です。

スイスに住んで、山の魅力に目覚め、

アルプスの山々を歩くのが好きになる日が来るなんて、

想像もしていなかった私でした。

現在は逆に、

ハイヒールには無縁です(苦笑)

今回の旅では、 

夫 Banana がどうしても登ってみたいというので、 

私もせっかくの機会だからとチャレンジです ♪ 

ダイヤモンドヘッドの噴火は、 

約30万年前に起こったきりとの事で、 

死火山の外輪山なのだそうです。 

中心部分のクレーターの部分はくぼんでおり、 

それがトレイルのコースとなっています。] 

イメージとしては、こんな感じ。 

ダイヤモンドヘッド・トレイルの山頂は、標高232m。 

遠くから眺めていると、 

なんだかもっと高いような気がしていました。 

ここが入り口です。 

入場料金は1ドル。(現金のみ) 


 
いつもはワイキキから眺めていた 

ダイヤモンドヘッドですが、 

この日はこんなに近くに迫っています。 

園内になるモニュメント。 

このすぐ先から、トレイルはスタートします。 

最初は道幅も広く、緩やかな上り坂ですが、 

次第に足元がでこぼこで、歩きづらくなってきます。 


 
見上げると、 

上へと登って行く人々の姿が目に入ります。 

1つ目の階段が出現、最初のは76段です。 

階段を登ると、 

今度は薄暗いトンネルを通り抜けます。 

トンネルと抜けると、次は99段の階段。 

この階段に自信のない人は、 

少し遠回りにはなるものの、 

左手にあるスロープのような坂道を 

登って頂上までたどり着けると耳にしていたので、 

Banana は階段で行きたそうでしたが、 

私たちはスロープになった坂道を登りました。 

前に見たものほどでは無いものの、 

その先にはまた階段があり、 

結局は、頑張って階段を登らねば、 

頂上にはたどり着けません。 

そうして登り着いたのがこちら〜。 

少々キツかったものの、 

たどり着いた時の達成感と、 

爽快感はサイコー! 

山頂から見下ろす景色は、素晴らしい!! 

 

 

 

下りはラクチン! 

この日は土曜日。 

ダイヤモンドヘッドに登るなら、 

すぐ近くで土曜日に開かれている 

ファーマーズマーケット(KCC) 

に立ち寄ってから、 

登ってみるのが良いと、 

友人にアドバイスを受けていたので、 

そうしました。 

ファーマーズマーケットもとても楽しかったし、 

結果的には良かったのですが、 

ただ、私たちは、 

あまり早起きをしなかったので、 

ファーマーズマーケットに到着したのが、 

午前10時前でした。 

マーケットは午前11時までなので、 

それまでゆっくりと見学し、 

ダイヤモンドヘッドへと登り始めたのが、 

午前10:50分頃。 

これが遅すぎました。 

スニーカーを履いて、帽子をかぶり、 

サングラスも着け、 

ボトルのお水も持参していましたが、 

お天気が良く、 

太陽はギラギラと頭に照りつけます。 

トレイルの往復では、 

日陰はほぼ全くありませんでした。 

ダイヤモンドヘッド山頂への道中は、 

スイスの初級ハイキングコースのようにはいかず、 

足元も整備されておらず、 

直射日光と共に、 

それが自分にとっては結構ハードでした。 

午前中の早いうちに登っておくべきでした〜。 

そこだけが反省点。 

とはいえ、元気に登って、 

頂上での撮影タイムも入れて、

 
2時間以内に降りてこられたので良かった!

今後、何度も登る機会は無いかもしれませんが、

今回の旅では、

ハワイでのとても貴重な体験でした。

 

 

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投稿ダイヤモンドヘッドに登りました。@ハワイ海外旅行保険 の最初に登場しました。

グリーンランド③【地元の人に混じって一モーニング!】

2017年08月13日 category:グリーンランド | その他の国や地域 | 世界の街から | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE


Yuhさんお久しぶりです。今回はデンマークからグリーンランドへ。連載の2回目をご紹介します。

カラフルな建物に抜けた青空!人懐っこいグリーンランドの人たち。楽しそう!!

 

★★★

 

グリーンランド2日目

 

今日も早起き。
旅中は早寝早起きで日本にいる時より一番健康的です(^_^;)
 
宿代を支払ってしまいたいけど、オーナーが起きてこない、、、。
オーナーの部屋もどこかわからんし、、、。
1時間くらい待ちましたが、時間勿体ないし出かけることに!!

 
晴天!
そしてどの家も可愛い( ´∀`)

 
寒いけど風は吹いてないのでダウン着てたらどうってことないです。
タンポポがよく咲いてました。
日本では見たことのないタンポポもありました。

 

 

 
おっちゃんが喋りかけてきました(笑)
今から仕事かな?
 
お決まりの「どこ出身?」って聞かれたから「ジャパン」って言ったらやっぱりめちゃくちゃ喜んだ(笑)
 
何がそんなにみんなジャパニーズが好きやねんん?
ピースをする外国人は珍しい(笑)

海へ向かってみることに!

 

 

 
この家サイゼリアっぽく見えるのは私だけ?(笑)


わーーー!!

こんな果ての海までやってきました!!
子供の時から「この白いデカイ島はなんや?」ってめちゃくちゃ謎めいていたグリーンランド、、、。
どの世界地図を見ても白いし、斜め上やし、普通に人が住んでるなんて思わなかったよ。
子供の頃からずっと気になっていた謎のグリーンランドに、ほんまに来たとはΣ( ̄□ ̄;)

しかも境界線がグネグネしていて。
そのグネグネの一部に今いるんやね(笑)

 
それにしてもここの海岸、、、
 
めっちゃハエだらけ!!!!Σ( ̄□ ̄;)
 

魚の死骸でも散乱してるとか?
とにかくハエがすごすぎてぜんぜんゆっくりできず(^_^;)(笑)
 
あえなく退散(笑)
 
 
 
 
地元の人に混じってモーニング!

お店もオープンしだしました!

 
何があるかよくわからないし、上の写真にデンマークのホットドッグの写真があったのでそれを頼みましたが15時からと言われ(^_^;)
 
メニューはあるか?と聞いたらないと(^_^;)
 
ちょうど家族が食べてたやつがめちゃくちゃ美味しそうだったので、指さしてそれにしてもらいました!!(笑)
 
ここのお店にもスロットが(^_^;)
なんでレストランにあるんやろか?(笑)
 
よくわからんけど赤い飲み物があったので頼みました!
甘すぎず、美味しいです( ´∀`)
 
きたーーーー\(^o^)/
 
これがめちゃくちゃ美味しかった!!!!
 
トーストに目玉焼きにベーコン。
そしてオレンジと黄色いメロンみたいなやつです。

 
相席になった夫婦( ´∀`)

 
地元のグリーンランド人がどんどんやってきました( ´∀`)
 
 
お店も沢山あります

お金をおろしに銀行へ。

 
でもATMはアウトオブサービス、、、(´Д`)
もしかした今日は土曜日やから!?
 
グリーンランドもデンマークのクロネが使えるんですが、宿代のことを忘れて現金使いまくってしまったんです、、、。
クレジットカード使えたらいいんですが、もし使えなかったら明日にはアイスランドに移動するので困るので(´Д`)
あんなゲストハウスでクレジットカード切る機械あるとは思われへんしなぁ、、、。
だから確認する為にもオーナーと朝にでも会いたかってん(´Д`)
 
結局スーパーマーケットのATMでおろすことはできました。

 
隣には郵便局が!
結局グリーンランドからハガキ送ってないです(^_^;)

 
お洒落で可愛いお店発見( ´∀`)

 
グリーンランドにもハイカラなお店があるんですね(笑)

 
ここは本屋さんです。

 
ラーメンの本発見!

 
ホビークラフト屋さんまであるとは。
 
手作りキッドがたくさんあります。

 
可愛い星( ´∀`)
 
露店が始まりました!!

 
グリーンランドの産業といけば漁港です!

 
海男って感じですね~(笑)

 
雑貨からガラクタみたいなのも売ってます(笑)

 
暖かそう( ´∀`)
 
グリーンランドの気候、全く見当がつかなくて。
とりあえずヒートテックやダウンを引っ張り出してきたんですが、、、(^_^;)
 
寒いけど風がないので日本の冬より断然過ごしやすいです( ´∀`)
 
ぜんぜん住める。
日本の暑い夏だけグリーンランドに避難するのも有りです。
 
、、、物価を除いては、、、(;´д`)

 

ほなっ!

 

 

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投稿グリーンランド③【地元の人に混じって一モーニング!】海外旅行保険 の最初に登場しました。

グリーンランド③【地元の人に混じって一モーニング!】

2017年08月13日 category:グリーンランド | その他の国や地域 | 世界の街から | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE


Yuhさんお久しぶりです。今回はデンマークからグリーンランドへ。連載の2回目をご紹介します。

カラフルな建物に抜けた青空!人懐っこいグリーンランドの人たち。楽しそう!!

 

★★★

 

グリーンランド2日目

 

今日も早起き。
旅中は早寝早起きで日本にいる時より一番健康的です(^_^;)
 
宿代を支払ってしまいたいけど、オーナーが起きてこない、、、。
オーナーの部屋もどこかわからんし、、、。
1時間くらい待ちましたが、時間勿体ないし出かけることに!!

 
晴天!
そしてどの家も可愛い( ´∀`)

 
寒いけど風は吹いてないのでダウン着てたらどうってことないです。
タンポポがよく咲いてました。
日本では見たことのないタンポポもありました。

 

 

 
おっちゃんが喋りかけてきました(笑)
今から仕事かな?
 
お決まりの「どこ出身?」って聞かれたから「ジャパン」って言ったらやっぱりめちゃくちゃ喜んだ(笑)
 
何がそんなにみんなジャパニーズが好きやねんん?
ピースをする外国人は珍しい(笑)

海へ向かってみることに!

 

 

 
この家サイゼリアっぽく見えるのは私だけ?(笑)


わーーー!!

こんな果ての海までやってきました!!
子供の時から「この白いデカイ島はなんや?」ってめちゃくちゃ謎めいていたグリーンランド、、、。
どの世界地図を見ても白いし、斜め上やし、普通に人が住んでるなんて思わなかったよ。
子供の頃からずっと気になっていた謎のグリーンランドに、ほんまに来たとはΣ( ̄□ ̄;)

しかも境界線がグネグネしていて。
そのグネグネの一部に今いるんやね(笑)

 
それにしてもここの海岸、、、
 
めっちゃハエだらけ!!!!Σ( ̄□ ̄;)
 

魚の死骸でも散乱してるとか?
とにかくハエがすごすぎてぜんぜんゆっくりできず(^_^;)(笑)
 
あえなく退散(笑)
 
 
 
 
地元の人に混じってモーニング!

お店もオープンしだしました!

 
何があるかよくわからないし、上の写真にデンマークのホットドッグの写真があったのでそれを頼みましたが15時からと言われ(^_^;)
 
メニューはあるか?と聞いたらないと(^_^;)
 
ちょうど家族が食べてたやつがめちゃくちゃ美味しそうだったので、指さしてそれにしてもらいました!!(笑)
 
ここのお店にもスロットが(^_^;)
なんでレストランにあるんやろか?(笑)
 
よくわからんけど赤い飲み物があったので頼みました!
甘すぎず、美味しいです( ´∀`)
 
きたーーーー\(^o^)/
 
これがめちゃくちゃ美味しかった!!!!
 
トーストに目玉焼きにベーコン。
そしてオレンジと黄色いメロンみたいなやつです。

 
相席になった夫婦( ´∀`)

 
地元のグリーンランド人がどんどんやってきました( ´∀`)
 
 
お店も沢山あります

お金をおろしに銀行へ。

 
でもATMはアウトオブサービス、、、(´Д`)
もしかした今日は土曜日やから!?
 
グリーンランドもデンマークのクロネが使えるんですが、宿代のことを忘れて現金使いまくってしまったんです、、、。
クレジットカード使えたらいいんですが、もし使えなかったら明日にはアイスランドに移動するので困るので(´Д`)
あんなゲストハウスでクレジットカード切る機械あるとは思われへんしなぁ、、、。
だから確認する為にもオーナーと朝にでも会いたかってん(´Д`)
 
結局スーパーマーケットのATMでおろすことはできました。

 
隣には郵便局が!
結局グリーンランドからハガキ送ってないです(^_^;)

 
お洒落で可愛いお店発見( ´∀`)

 
グリーンランドにもハイカラなお店があるんですね(笑)

 
ここは本屋さんです。

 
ラーメンの本発見!

 
ホビークラフト屋さんまであるとは。
 
手作りキッドがたくさんあります。

 
可愛い星( ´∀`)
 
露店が始まりました!!

 
グリーンランドの産業といけば漁港です!

 
海男って感じですね~(笑)

 
雑貨からガラクタみたいなのも売ってます(笑)

 
暖かそう( ´∀`)
 
グリーンランドの気候、全く見当がつかなくて。
とりあえずヒートテックやダウンを引っ張り出してきたんですが、、、(^_^;)
 
寒いけど風がないので日本の冬より断然過ごしやすいです( ´∀`)
 
ぜんぜん住める。
日本の暑い夏だけグリーンランドに避難するのも有りです。
 
、、、物価を除いては、、、(;´д`)

 

ほなっ!

 

 

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エッサウィラの猫写真集@モロッコ

2017年05月10日 category:その他の国や地域 | 世界の街から | 海外旅行、モロッコ、猫 | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE

TRAVEL-MODEでもおなじみの旅女SHIHOさん、アフリカ大陸に渡ったご様子。モロッコ・エッサウィラの猫さんたちの写真を集めてアップしてくださいました。エキゾチックな背景にお似合いの猫さん方に癒されます~。

 

★★★

港町ということもあって、特にお猫様が多いエッサウィラ。

自分で見返す用に写真だけUPしますw
猫好きの方はどうぞお和み下さい~(ฅ’ω’ฅ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
以上、猫写真集でしたー(ノ*ФωФ)ノ
エッサウィラの猫さん達はみんな懐っこくて嬉しい。ただ午後はずぅ~っとシエスタ。シエスタ何時間とるの!(シエスタ・・・スペインやモロッコである2時間くらいの昼休憩)でもお昼寝中になでなでしても起きないのがまたいい♡

 

 
 

 

 

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旅女 Tabijo~義眼のバックパッカー編~

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投稿エッサウィラの猫写真集@モロッコ海外旅行保険 の最初に登場しました。

エッサウィラの猫写真集@モロッコ

2017年05月10日 category:その他の国や地域 | 世界の街から | 海外旅行、モロッコ、猫 | 海外旅行保険、@とらべる、三井住友海上、TRAVEL-MODE

TRAVEL-MODEでもおなじみの旅女SHIHOさん、アフリカ大陸に渡ったご様子。モロッコ・エッサウィラの猫さんたちの写真を集めてアップしてくださいました。エキゾチックな背景にお似合いの猫さん方に癒されます~。

 

★★★

港町ということもあって、特にお猫様が多いエッサウィラ。

自分で見返す用に写真だけUPしますw
猫好きの方はどうぞお和み下さい~(ฅ’ω’ฅ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
以上、猫写真集でしたー(ノ*ФωФ)ノ
エッサウィラの猫さん達はみんな懐っこくて嬉しい。ただ午後はずぅ~っとシエスタ。シエスタ何時間とるの!(シエスタ・・・スペインやモロッコである2時間くらいの昼休憩)でもお昼寝中になでなでしても起きないのがまたいい♡

 

 
 

 

 

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long

投稿エッサウィラの猫写真集@モロッコ海外旅行保険 の最初に登場しました。

コソボの首都プリシュティナ

2017年02月11日 category:その他の国や地域 | 世界の街から

旅女のSHIHOさん、なんとコソボに入ったようです。コソボと言えば、まだまだ「紛争・戦争」のイメージがあります。治安は大丈夫なのでしょうか?現在のコソボはどんな様子なのでしょうか?

※2017年2月現在、外務省の危険情報
コソボ「レベル1(十分注意)」、一部の地域「レベル2(不要不急の渡航禁止)」

★★★

 

SHIHOさんによるコソボの情報はこちらもご覧ください↓
アルバニアからコソボ入国(プリズレン)


 

 

シトルプツェからコソボの首都・プリシュティナへ。

バスの時間を宿の人に聞くと、まぁまぁ本数もあったけれど、念のため朝早めのバスに乗ることにした。
 
シトルプツェにはバスターミナルは無く小さなバス停があるだけで、朝早いため人通りも少なく、本当にこんな所にバスが来るのかすごく不安。

dscf3382s

 
 
ちょうど通りかかった警察官が不思議そうに私を見るので、ついでに乗り場がここで合ってるのか聞いたのだけど英語が通じず、代わりに紙に「BEKA」と書いて渡してくれた。
 
「BEKA」って何だろうと思っていると、結局バス会社の名前だった。(車体に書いてある)

dscf3383_20170206042532ceds

 
 
そこからバスを乗り換える町「フェリザイ Ferizai」にも1泊しようかどうしようか迷っていたのだけど、フェリザイに着いてバスを降りた瞬間「プリシュティナ行きのバスは今出るぞ!」と言われたのでまぁ流れに乗るかということでフェリザイ滞在はやめてバスに飛び乗った。
 
 
 
 
プリシュティナで予約した町の中心地から少し離れているものの、宿は市場のど真ん中にあるため、窓から市場を見渡せて個人的にはかなり良かった。相変わらずオフシーズンでドミ部屋にも私一人。

dscf3389s

 
 
雑多な市場はアジア感があって何だか懐かしい。
 
トラックがそのまま店舗。

dscf3396_201702060425358c7s

 
 
奥の赤いのはパプリカ。
手前に積まれているのはじゃがいも。
その他ネギやトマトなどの野菜。果物は果物で別の店舗が売っている。
 
 
 
町の中心部には広場があり、道幅も広い歩行者天国が続く。思った以上にちゃんと整備されていて、きれいな建物やブランドショップが立ち並んでいたので少し驚いた。普通に都会だけど、たまに変な建物もある。
 
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ベネトンのショップ。

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お土産屋もコソボよりもアルバニア押し。それでいいのかコソボ。

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「コソボ国立図書館」

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 横から見たところ。

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奇抜なデザインで有名。土曜の昼過ぎに行ったら閉まっていた。日曜も閉館。図書館って日本だと土日こそ開けるけど;
 
近くにあった教会は燃えた跡なのか、入口が黒ずんでいて入れなくなっていて、窓から中を覗くとガラスの破片やゴミがあったり完全に使われていないようだった。これも紛争の傷跡かもしれない。

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 「マザーテレサ大聖堂」
 
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まだ建築途中だったけれど、中には入れた。
 
通常教会にはキリストの生涯や、聖書の場面などの壁画やステンドグラスがあるのが普通だけど、ここにあるステンドグラスにはマザーテレサの生涯がデザインされていて、すごく珍しい。というか、ここにしか無いのでは?

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 「民俗学博物館」
入場料:無料(ドネーション)

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コソボの文化を紹介している博物館。ガイドさんが英語で案内してくれる。この辺りはトルコから入ったイスラム教文化が根付いているため、トルコとほぼ変わりない。
 
民族衣装が女性がすごく派手なのに対し、男性が質素だったのが印象深かった。まぁどの国でもそうか。
 
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「NEW BORN」

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コソボが独立宣言した時に建てられたもの。
新しい国の誕生、的な意味なのかな?
 
しかしこんな注意書きが貼られるなんてよっぽどカンニングが多いの?;

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 「若さとスポーツの宮殿」

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NEW BORNの後ろにある建物。社会主義時代の独特な建築デザインで有名。が、現在は半分廃墟。比較的新しいのでそんなにも萌えない。
 
 
 
かなり近代的な建物も多い。

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 が、やっぱり過去造られたであろう変な建築物もある。バスターミナルから見えたバカでかい謎の塔。

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近くまで行ったけれど、結局何か分からず。隣りにあるのは工場のようだったけど、日曜に行ったので稼働しているのかどうかは分からなかった。

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 次の町へ行くのに電車で行けないか調べるために駅に行ったのだけど、これがまたすごく分かりづらくレストランか何かだと思って一度通りすぎてしまった。
 
首都・プリシュティナの駅↓

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 町中にあるカフェよりも小さく、駅の看板も小さい。そして落書きなのか、こういうデザインなのかももはや分からない。
 
でも一応駅員さんがいた。すごく暇そうだったけれど;

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「グラチャニツァ修道院」
入場料:無料

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プリシュティナからバス(タクシー)で10分ほど行った村にある世界遺産の修道院。
ちょうど日曜でミサが行われていたため、中は人でいっぱいだった。内部の写真は無いけど壁一面のフレスコ画に圧倒される。
 
ここはセルビア人地区なので、セルビア国旗が。

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 しかしアルバニア人、セルビア人、と言っても私からするとそれほど顔の違いも分からないのだけど、地元の人達は分かるのかなぁ・・・。
 
 
 
宿が市内から離れていてキッチンも無いため、夜ご飯は宿で食べた。

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自家製ソーセージ(オーナ曰く)と卵を炒めたやつ。2.5ユーロ。
 
めちゃくちゃ味が濃くてしょっぱい。まぁパンと一緒に食べれば何とか。
それよりもここのオーナーがすごく陽気で面白かった。私がご飯を食べているといきなり奥さんと踊り出したりとにかくハッピーな雰囲気でいい。
 
 
 
謎の栄養?ドリンク。オロナミンC?エネルゲン?みたいな味。

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コソボは物価が安い割にお菓子の種類なんかも意外と充実してていい。市場ではみかんやりんご等の果物も1kgで50セント前後とかだった。
 
ただ、トルコからバルカン半島(東欧)に入って思ったのが、みんな紅茶よりもコーヒーを飲むのだけど、紅茶を飲む場合は大体フレーバーティー、ハーブティーが主流。宿に常備されている紅茶もミントティーかカモミールが多く、普通の香りづけされていない紅茶がなかなか無い。私は普通の紅茶が一番好きなので、スーパーに行く度に探すもなかなか売られていなかった。ただフレーバーティーの種類はめちゃくちゃ多いので、好きな人は楽しいかも。

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long

投稿コソボの首都プリシュティナ海外旅行保険 の最初に登場しました。

色々驚くエルバサン(アルバニア)

2017年01月17日 category:その他の国や地域 | 世界の街から
おんなひとり、バックパックで世界を旅してまわるSHIHOさん。長かったとおっしゃるアジア圏を抜け、ヨーロッパに入ったようです、、、が、アルバニア?日本にいては、なかなか馴染みのないお国のようです。教えてください。どんなとこ?
 
★★★

アルバニア。

前の記事でもちらっと書きましたが、
 
ネズミ講で経済破綻、
1990年代まで鎖国していた、
 
私の知識はまぁこんなもんです。
 
 
 
マケドニアからバスに乗ってアルバニアの「ベラト」という町を目指す。

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が、寝坊のせいでマケドニアを出る朝イチのバスを逃してしまったため、結局1日では着かなかった。
 
国境付近は山を越えたり、自然が沢山でなかなか景色がいい。
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トルコ以降の「ヨーロッパ」というくくりに入ったため、国境審査がものすごく楽。荷物検査も無いし、ほとんどバスに乗ったままパスポート回収を待てばいいだけで、出入国スタンプもあったり無かったり。ほんと、中央アジアでの国境ドキドキ感は何だったのだろう・・・。
 
 
 
ベラト行バスに乗るには更に「エルバサン」という町で乗り換えなければならない。バス代は変わらないため、そのまま乗って首都ティラナまで行って1泊しても良かったのだけど、ルート的にベラトの後にどの道ティラナには行かなければならないので、せっかくならワケ分からん町の方が面白いだろうとエルバサンで1泊することにした。
 
寝坊しなければその日の内にベラトに着く予定だったので、この町の情報は前日Googlemapで見た「ちょっと大きめの町」という情報しか持っていなかった。大きめの町だったからホテルくらいはあるだろう。
 
バスはバスターミナルや市内でもなく、幹線道路上で降ろされた。とりあえず運転手が言う「中心部はあっちだ」という「あっち」の方に歩いて行く。

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先に翌日のベラト行バスの時刻を知りたかったので、バスターミナルを探しながら歩き、町の中心にあるバスターミナルを発見。この時点で17時前だったので、やはりベラト行バスは無く、ホテルを探そうとまた聞き込み調査を行っているとわらわらと地元の子供達が集まって来た。
そんなに小さな町でもないけれど、観光客は少ないのかもしれない。子供達は何か話しかけてくれるのだけれどアルバニア語なので、もちろん私には分からない。アルバニアはイタリアのブーツの踵部分に近いこともあり、イタリアに出稼ぎに行く人が多いためイタリア語を話せる人も多い。が、もちろんイタリア語も私には分からない。この町の人は英語もほとんど通じなかったので、いろいろ大変だった;(後々どうやって会話したんだろうと自分でもよく思う)
 
ホテル探しにも苦労したけれど、何人かの聞き込み調査結果により、この町にあるホテルは数軒で「安い宿は無い」ということが判明した。一応その中で一番安いのは「ツーリストホテル」と言うので、値段はいくらなんだろうと不安に思いながらもそこへ向かう。最後に道を教えてくれたお姉さんは英語が話せないと、丁寧に地図を書いてくれた。本当に海外でつくづく、こういうところを見習おうとよく思う。
 
 
 
ホテル到着。

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後ろのフレームに収まりきれていないビルがホテル。
 
 
 
レストラン併設の広いロビーまである・・・。
 
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ドミトリーが1泊1,000円前後のこの国で「高い」と言われるホテルって一体いくらなんだろう・・・う~ん、3,000円くらいかなぁ・・・。
 
と、ドキドキしながらフロントで聞くと白衣のような真っ白のロングコートを着たおばちゃんが「15ユーロよ。」と一言。約1,900円。意外と安かった!
 
 
 
部屋。
 
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普通にきれい。
久々にシングルとか泊まるとテンション上がる。エアコンもシャワーもWIFIもあるし、これでこの値段ならまぁまぁお得だなぁ。
 
でも何やろこのベッド・・・。
 
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木枠を作ることで高級感を出したい、のかな?
 
更にWIFIも電波が弱くほぼ使えず、シャワーの水もシャワーヘッドではなく途中のホース部分からだばだばと出るので、結局部屋を変えてもらった。まぁこの町に泊まる人は少ないと思うけど、チェックイン前にシャワーは確認した方が無難。
 
 
 
部屋が5階くらいだったので眺めは良かった。
 
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ホテル前には広い公園がある。
 
 
せっかくなので荷物を置いて少し町ぶら。町の中心部には城壁があり、その周りにはカフェが並ぶ。17時過ぎなので少し暗くなってきた。
 
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城壁の中に入ってびっくり。
大きなレストランと、イベント会場のような施設がどーんと構えている。
 
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今まで他の国で行った城跡は大きな見所はなくてもそのまま残していたりしていたけれど、ここまで「城感」を無視しているのも凄い。「だってこっちの方が人来るでしょ!」と言われればそれまでなんだけど。
 
一応申し訳程度にレストランの下に遺跡が残っていた。
 
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アルバニアの国旗デザインは「双頭の鷲」なんだけど、赤に黒でこのデザインのせいか、誰かが「悪の組織みたい」と言っていて、そう言われるとそう見えてくる。カッコいいんだけどね。
 
 
 
城壁の別の入口。
 
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中に入ると普通の住宅街。昔からありそうな建物はほぼ見当たらない。
ただ丁度イスラム教のお祈りの時間で、通りがかったモスクに続々と人が集まってきた。
 
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それ程大きくないモスクはすぐ人でいっぱいになり、溢れた人は部屋の外でお祈りをしている。豪華絢爛なモスクも見るぶんには楽しいけど、こういう地域に密着したモスクも見ていて楽しい。狭いモスクと言えどおじさん達が一斉に立ったり座ったりするお祈りの姿はモスク以上に見応えがある。
 
 
 
その後レストランを探すも、これがカフェばかりで食事ができる場所がなかなか無い。オープンカフェで多くの人がコーヒーを飲んでいるものの、食事をとっている人が全然いない。みんな一体何を食べているんだろう・・・。
 
散々探して見つけたのがこれ。
 
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ここまで来てもまだ出るか、トルコで散々食べ飽きた「ドネルケバブ」。
結局ね、ヨーロッパ入ってしまうと安飯ってジャンクになるんですよね。もぅほんまに食べ飽きとるけど仕方無いか・・・。
 
ドネルケバブはクレープのように薄い生地で包んでくれるやつが主流だけど、肉だけ注文出来る店もある。パン系にも飽き飽きな私は肉だけのを注文。
 
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既に味はついているけど、ケチャップ、マスタード、ヨーグルトソースもある。食べ飽きはしてるけど見た目美味しそうだなーなんて思いながら食べてみると。
 
嘘やろ・・・。
 
トルコで食べたやつより美味しいやん!Σ(゚д゚;)
 
まぁトルコでは鶏肉ばかりで牛肉のケバブを食べていなかったせいかもしれないけれど。この肉の表面がいい具合にカリッと焼けててまた美味しい!しかもスタッフの一人が何だかこなれた英語を話す。
 
 
 
翌朝、ベラト行きのバスは7時だと言っていたので、7時前に着いたのに8時に出ると言われる。何でや(# ゚Д゚) 通常1時間くらいまぁいいか、と思うのだけど早朝で寒い上に雨も降っていた。仕方無いのでバスターミナルにあるカフェで温かいコーヒーでも、と客の多くが飲んでいたエスプレッソを頼んだのだけど、料金は50レク=約45円。
やっす・・・。
トルコまでは店先で飲まれているのは必ずチャイだったけれど、トルコを過ぎたブルガリア以降はそれがコーヒーになった。沢木耕太郎氏の深夜特急でもそういう表現あったなぁ。
 
ちなみに日本でコーヒーと言えば「ブレンド」とか「アメリカン」が主流だけれど、ここにはそういったメニューは無かった。メニューは「エスプレッソ」か、「エスプレッソドピオ(ダブル=エスプレッソ2杯分)」か、「マキアート(エスプレッソに同量のミルクを入れたもの)」が主流のよう。これはこの後のユーロ圏もそうだった。
 
何にせよエスプレッソマシンで淹れたコーヒーが1杯50円弱で飲めるのだから、ものすごくお得感がある。しかも美味しい。特にスタッフがバリスタという雰囲気は無いので何なの?豆なの?アルバニア以降、結構がばがばと飲んでいた。
 
バス乗車前にバスターミナルにある公衆トイレに行ったのだけど、思わず写真を撮ってしまった。
 
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えっと・・・。
 
まぁ便座が無いというのは海外ではよくあることなんでまぁいいんですが。
 
これ、知らない人と並んでする系?(゚∀゚)
 
ここ、ヨーロッパやんな?;
 
「知らない人とこんにちはトイレ=ニーハオトイレ」は中国以来見てなかったけど、まさかこんなところで。
 
しかも驚くことに、この部屋に入るドアがまさかの 鉄格子。=外からも丸見え。
 
いやぁ~久々に驚いたなぁ・・・。
トイレがある部屋は一応半地下みたいな場所にあるのだけれど、なぜか鉄格子扉の横にはその扉よりも大きな窓(換気口?)があるので、ほとんどの角度から丸見え笑。なぜこんなつくりに???
 
ちなみにこの町、後で調べると「エルバサン州」の州都でした・・・。
大丈夫か!?アルバニア!?(;´∀`)
 
↓ベラト行のミニバス。
 
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ストルガ(マケドニア)からエルバサン(アルバニア)への行き方【国境】

 
※マケドニアのオフリドからストルガへの行き方はこちらの記事をご参照下さい。
 
ストルガ(Sturuga)14:00発~エルバサン(Elbasan)16:50着
バス 約2時間50分 840ディナール(又は14ユーロ)
※ストルガのバスターミナルからティラナ行バスで途中下車。途中下車しようが料金はティラナ行と同じ値段;発車時刻は9:30と13:00だったけど、13時のはなぜか1時間遅れて14時に来た。
 
 
 
 

エルバサンの安宿

 

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「HOTEL SKAMPA ELBASAN」
 
シングル:2000レク(シャワー付)
WIFI:あり(部屋可。ほぼ使えない。)
設備:エアコン、TV
その他:部屋はきれい。英語は通じないが、必要であれば併設レストランにいる英語が話せるスタッフを連れて来てくれる。(その人が手が空いている時のみ)
宿泊日:2016.10.18~1泊
行き方:バスターミナルから徒歩10分。ストルガから乗ったバスはバスターミナルではなく、その南に東西に走る大通り(地図SH3)の分岐点で降ろされた。別名「ツーリストホテル」と言うと通じる。
※市内にはATMや銀行も普通にある。
 

 

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旅女 Tabijo~義眼のバックパッカー編~

 

long

投稿色々驚くエルバサン(アルバニア)海外旅行保険 の最初に登場しました。

【死ぬまでに行きたい絶景!】 往復12時間かけて交通機関を8本乗り継いで1人で愛のトンネルへ【ウクライナ】

2017年01月17日 category:その他の国や地域 | 世界の街から

世界の街からでもおなじみ、人気ブロガーのYuhさんからの情報は・・・。
写真を見て思わず「わぁ♪」と言ってしまう!テレビで見たことあるあの景色を求めてウクライナへ!!タイトルにもある通り、死ぬまでに行きたい絶景のひとつ『愛のトンネル』です。写真を撮るコツも伝授してくれてます。ではご覧ください!

★★★

まいど\(^o^)/

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恋人と一緒に歩くと願いが叶うと言われているロマンチックなトンネル 愛のトンネルがウクライナ西部のリウネ州、クレヴァンにあります。

恋人同士でぜひ訪れたい愛のトンネルへ寂しく(?)一人で行って来ました(笑)

どうやって行くん?

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愛のトンネルまで個人で行くにはなかなか大変です!
まずは拠点となるキエフ中央駅へ行ってください。
この中央駅の建物が目印!

 キエフからの行き方

①キエフ中央駅→リウネ
(キエフ中央駅の近くのバスターミナルからリウネ行きバスで4~5時間)

②リウネ→ヴァクザール
(リウネのバスターミナルの前の道路を渡った所から出てる路線バス、もしくはミニバスで約15分)

③ヴァクザール→クレヴァン
(ヴァクザール駅の近くのバスターミナルからクレヴァン行きバスで約45分)

※終点より手前のバス停で降りるので、愛のトンネルの写真か『тунель кохання(愛のトンネル)』と書いた紙を予め運転手に見せておき、降りる時に教えてもらいましょう。

④バス停から愛のトンネルまで徒歩15分
(行き方は村人に教えてもらう)


英語は通じない!?各町のウクライナ語

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・キエフ:Київ
・リウネ:Рівне
・ヴァクザール:Вокзал
・クレバン:клевань
・愛のトンネル:тунель кохання

ウクライナは英語が通じにくいので、メモって指を指しましょう!

 
キエフから片道6時間!電車やバスを4本乗りついて到着!

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最寄駅のバス停を降りるとすぐに愛のトンネルの看板が!
愛のトンネルまであともう少し!

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バスの中で唯一英語が出来たお兄さんが一緒にバスを降りて愛のトンネルまでの行き方を教えてくれました。
後はもう真っ直ぐ行くだけで迷わない所まで連れていってくれて、お兄さんは来た道を引き帰しました。

え??
もしかして行き方を教える為だけのためにバスを降りてくれたの!?Σ( ̄□ ̄;)
優しすぎるやろ!Σ( ̄□ ̄;)

お兄さんは毎週日曜だけこの辺りの子供達に英語を教えてるそうです!
だから英語が出来るんですね~。

バス停からの道のりは、誰かに教えてもらわないと絶対にわからなかったし、人も少ないので尋ねる人もいてないし、本当に助かりました!!

ありがとうございます\(^o^)/

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ありがとうございます\(^o^)/お兄さんが愛のトンネルまでのGoogleマップを検索してくれて、写真撮らせてくれました。
帰りのバス停も親切に教えてくれました。

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後は真っ直ぐ道なりに行きます。

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人通りはなく、車が数台通っただけでした。

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ハートが♥
愛のトンネルまでもうちょい???

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きたーーーー\(^o^)/

 
 

ここが愛のトンネルの入り口です!

ここに辿りつくまでも沢山のウクライナ人に助けられ、みなさんから沢山の愛をもらい到着しました♥

 狙い目は平日!?トンネルはツアー客でごった返し!

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今日は日曜日なのでとにかく人が多いです!
写真撮影は至難の技!Σ( ̄□ ̄;)
なるべく人のいない所で撮りたいですよね。

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カップルは絵になりますね~!

愛のトンネルでの撮影のコツ

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コチラ、ズームなしで撮影したらこんな感じになり、緑がまばらになりあんまり綺麗じゃないんですよ、、、(^_^;)

綺麗な絶景写真を撮るコツは、、、、

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ズームにすることです!

ズームにして遠くを撮ると、こんな風に絶景になります!


実は汗だくな撮影の裏側(笑)

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私は三脚を立ててセルフタイマーで撮影しています。
絶景を撮る為にはズームにしないといけないってことは、、、
セルフタイマーをセットしてから、

10メートルくらい全力で走ってます!!(笑)

何回走ったことか!!(笑)
もう汗だくですよ!!(笑)


写りこんだ人はスマホの無料アプリで抹消!

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人がいなくなることはなく、、、。

写りこんだ人は加工で抹殺しましたよ、、、(笑)
あくまで自然に。です。
よーく見たら、遠くに人がいるのがわかると思います(笑)

私はLINEカメラの美肌機能にあるニキビやクマを消す機能やスリムにする機能をフル活用して消してます!!!(笑)

完璧に人を消しすぎても、せっかくのこの綺麗な風景に違和感ができてしまい台無しになってしまうので、いかに人を自然に溶け込ますかにこだわりました、、、。

  
そして愛のトンネルへ行く人への切実なお願い。

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赤い服は着てこないで!(笑)

この写真も遠くに人がいたのを加工で抹殺してるんですが、、、。

実際の写真は、、、

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こんな感じなんです!!(笑)

赤色って、この緑色に自然に溶け込ますことがほんまに難しくって、赤色を打ち消す作業でめっちゃ苦戦しました!!Σ( ̄□ ̄;)

消しすぎても不自然になって写真が台無しになるんです(;´д`)

プロの加工職人なら上手に出来ると思いますが、私はスマホの無料アプリだけでしているので、これが私の最大限の力を発揮した加工技術でした(^_^;)
まじで赤い服はやめてほしい、、、!!Σ( ̄□ ̄;)(笑)

まぁ一番写真栄えしそうなので、次行く時は赤色着ていきますわ(笑)

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ってか、真ん中に立てば遠くの人は写りこまなくて済みますね(笑)

 ツアーでは経験できない!一人旅だからこそ経験できる移動の楽しさ!

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愛のトンネルの入り口付近は、2、3軒ほど露店があります。

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近場に教会などの観光スポットもあるみたいです。
私はまた6時間かけてキエフまで戻らないといけないので寄り道はしません。ってか出来ません(笑)

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ちょっとした撮影ポイントもあります(笑)

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ちなみにトイレは一応ありますがボットンの簡易トイレで、めっちゃ汚かったです!Σ( ̄□ ̄;)
そういうのが無理な人は絶対に出来ないレベルで汚いので、個人でここに来られ方は覚悟して下さい(笑)

 

次の旅先は決まりましたか?

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英語も通じにくいウクライナで、愛のトンネルまで個人で行くのはなかなか大変です。
果たしてキエフから日帰りで愛のトンネルまで本当に行けるのか謎で、ギリギリまで無理なんじゃないか!?と決行するべきか悩んだんですが、、、。

諦めなくてよかったです!!

現地の沢山の人に助けられながら到着した愛のトンネル。
ある意味移動も同じくらい楽しかったです(笑)
ツアーでは味わうことの出来ない、一人旅だからこそ出来る旅の醍醐味やな~!

ほなっ!

世界中を旅するYuhさんのブログはこちら
とりあえず100カ国・・・『自由やねん!』

 

long

投稿【死ぬまでに行きたい絶景!】 往復12時間かけて交通機関を8本乗り継いで1人で愛のトンネルへ【ウクライナ】海外旅行保険 の最初に登場しました。

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