りすりす通信モスクワ支局のりりさんからは、モスクワに新しく開通した環状線の動画つきのレポートです! 車窓に流れるモスクワの景色で、しばし観光気分をお楽しみください!
先月10日に新しくオープンした「モスクワ中央環状線」こと「МЦК」。
地下鉄の環状線のさらに外側をグルッと一周、
モスクワの幹線道路のサドバヤとMカッドの間くらいの位置を通っている。
地下鉄緑線のBoikovskaya駅に隣接された、Baltiskaya駅から乗車してみました。
つい先日までオープニングセールの乗車賃無料キャンペーンをしていたので
既に体験済みの人も多いかもね。
とはいえ、乗車賃はメトロ同様激安の50ルーブル。
もちろんトロイカカードが使えます。
でも、後で残金確認したら、全然減ってなかったんだけど。。。なぜ? ^^;;;
新しい駅は、結構ちゃんとしてる(ハリボテ感がない)気がしますw
ピーク時には5、6分間隔、その他は15分程度ということなので
センターの地下鉄よりは、多少待つ感じ。
車内はどちらかというと、中長距離用の列車みたい。
座り心地の良い椅子は疲れないし、テーブルも備えつけられてる。
ちょっとした旅行気分♪
電光掲示板もモニターも各車両に備えつけられてて
次の駅の名前、近隣駅との間隔、外気温などが確認できるようになってる!
ゴミ箱もついてるし、至れり尽くせりです。トイレまでついてる!!!(今の所まだ使えそうな清潔度だった)
ちなみに1周しても1時間半かからないくらいの距離w
関心するのは、ピクドグラム(イラストの案内)がかなり多用されてること。
英語表記も多いし、
なによりも車内アナウンス露&英がデフォ。( ̄ー ̄)
ぶっちゃけ、あんまり期待してなかったんだけど
モスクワ市内で外見ながら電車に乗れる場所ってすごく限られてるし
乗り心地がメチャメチャよいので、乗ってるのが楽しい♪
物思いにふける時とか、乗りに行っちゃおうかと思ってますw
りりさんのブログはこちら
りすりす通信モスクワ支局
投稿モスクワの新しい足、МЦКに乗ってみた。【動画あり】は海外旅行保険 の最初に登場しました。
パリ在住、通訳・コーディネーターのSatominaさんから、現在のパリの様子を在住者の視点で伝えてくださっています。パリに行きたいけど心配・・・という方はぜひお読みくださいね。観光でパリに訪れる韓国人、中国人、日本人、こんな感じなんですね~。比較も興味深いです。
パリは、いつもたくさんの観光客が訪れています。
テロ事件後、観光客が、一気に減ったように
報道されましたが、
今では、それは、日本人だけがいなくなっただけ??だけに
見えます。
テロ後、中国人団体観光旅行者も
パッタッと、パリに来なくなったのですが、
国民気質というか、、、
今は、フランスでこういう事件が
あったのだから、フランスは、警備体制が、厳重になるから、
安心だ!と考えるようです。
以前より増して、団体大型バスで、ルーブル美術館、
エッフェルタワー、ヴェルサイユ宮殿、
お買い物は、
ギャラリーラファイエットと、お決まりコースを
旗持ちの団体ガイドさんについて、大勢で、回っています。
旅行者ばかりで、(台湾や香港の方は、また少し違いますが、、)中国人ツーリストは、まだ、団体旅行ツアーパックでの
40年前の、70年代の日本人に似ている。
日本人も昔、ああだった、、と言わます。
マナーの面では、日本人は、違うと思いたいところですが、
やはり、私たちも、日本での式たりや、やり方が、
そのまま、どこでも通じるという感覚でいたと思います。
それは悪気はないんですけど。。、
フランス人から見れば、???だったと思います。
今でも、日本人は、せっかちで、カフェなどで、フランス風に、
じーっと、会計を待つのに慣れていなくて、、
手を上げてしまいますものね。
そして、パリ市内、特に、マレブラで、目立つのが、
お隣の国、韓国人の個人旅行の若者たちです。
一時の日本人をはるかに追い越す勢いで、
おしゃれなコレアンの数人の個人旅行者組が、
王道の観光スポット見学でなく、思い思いのパリを
楽しんでいる光景を本当に、よく見かけます。
時々、一緒に、お仕事をさせてもらっている、JK TRAVELの
オーナーであるフランス人のジャレル氏がいうには、
最近は、モン・サンミッシェルなどにも韓国人の個人旅行者が
目立つそうです。
今までは、あの地のアジアの旅行者と言ったら、
日本人しか目に入らなかったんですけどね、、、。
この最近のパリのコリアンツーリストの光景も、
一昔のパリの日本人個人旅行のスタイルだと言われます。
日本人も、パリに憧れた若い人たちが、団体旅行パックでなく、
個人で気ままにパリを旅行するような時代がありましたから。
日本のクライアントさんも、パリで外仕事中に、
あまりのコレアンの多さに、また、その外見の違いに
(韓国人の方のお肌と口紅、しっかりアイライン)
お国当てクイズなるものをブツブツ、、言っていたりします。
それも、K、C、J、、と。
それでは、日本の高校生をJKと呼ぶのとあまり変わらないですね(笑)
その韓国人と日本人の個人旅行の違いは、外見だけでない部分も
あります。
それは日本の個人旅行者の年齢層の幅があるのです。
日本人の個人旅行者は、若者より、定年間近、定年後、団塊の世代の
方たちも多く、
モン・サンミッシェルなどの地方も自分ペースでプランを立てられ、
個人ガイドアテンドをつけたりしながらフランス旅行を楽しんでいます。
韓国人のフランス個人旅行者は、まだ、圧倒的に、若い人たちだけで、
日本人のように年配の方たちが、自由に時間を作り個人旅行するまで
には、まだ、至っていないようです。
これも、あと、5年もすれば、日本人のようになるんでしょう。
なっていくのでしょうか???なら、、パリの、フランスの日本人は、これからどんな傾向に
それは、また、明日に、綴ってみたいと思います。
明日もお楽しみに!
satominaさんのブログはこちら
パリ通訳・コーディネーターsatomina-parisのパリ通信
satominaさんの通訳コーディネーターのホームページもご覧ください。
パリ通訳|パリでの通訳、観光ガイド、アテンド、コーディネーターならSATOMINA-PARISへ
http://www.satomina-paris.com
投稿今のパリの韓国人、中国人、そして日本人観光客。は海外旅行保険 の最初に登場しました。
ベトナムの魔女さんは、フィリピン・セブ島で夏休みを満喫されたご様子♪ 空と海はどこまでも澄んだ青!、ゆっくり流れる時間。命の洗濯ができそうな爽やかさです。気分爽快なセブ島をご覧ください。
★★★
マリンスポーツをするために、小さな島に行きました。

島にあるレストランにて昼食

フィリピン料理プラスシーフード

食事後は島を散策しつつ、反対側のビーチへ

小さな島の小さな村をおじゃましました。

のんびーり、ゆっくりした時間が流れてる


島の中央に小さな教会がありました。


10分くらい歩くとビーチに到着

うっ、美しい

やばーいやばーい

ココナッツジュースを飲みながら

島から戻ったらお次は…

気持ちよかったなーヾ(@^▽^@)ノ
『ベトナムの魔女 ハノイ・ホーチミン』はこちら
投稿ヒルトガン島@セブ島・フィリピンは海外旅行保険 の最初に登場しました。
スイス在住のApfelさんの夏休みはスペイン。今回ご紹介するのは、地中海のコスタ・デル・ソルに面した街、マルベーリャにお出かけの様子です。明るくカラフル、太陽いっぱい!ここで数日過ごしたら、身も心も満タンにエネルギーチャージできそうです。
★★★
からの続きです。
スペインでバカンス中の我が家。
昨日はコスタ・デル・ソル(太陽海岸)の
マルベーリャの町まで出かけました。
滞在しているのは少し離れた海辺のリゾートホテルなので、
町の中心部までは車(空港で借りたレンタカー)で移動です。
町なかの駐車場に車を停め、旧市街を散策。
海岸に面したストリートには、ホテルやレストラン、
リゾートマンション等が建ち並び、
観光客の呼び寄せなどもいて賑やかです。
パブリックビーチには象がいました〜。
個人的には、町の中心部はちょっと騒がし過ぎる印象もあり、
喧騒から離れた場所にある、
自分達の滞在しているリゾートのエリアの方が好み ♪
海辺の散策は早々に切り上げ、旧市街へと移動しました。
マルベーリャの町と旧市街はスイスに住み始めたての頃、
隣りの町のエステポナの海辺のリゾートに滞在した時以来、
10年振りくらいです。
当時とほぼ変わっていない、懐かしい雰囲気の旧市街は、
趣のある白壁の建物や、
カラフルな色合いの家々が並び、とても色鮮やか!
大好きな日本の旅番組、
「世界ふれあい街歩き」に登場しそうな、
素敵な路地や小さな通りがいっぱい ♪
旧市街の小さな教会。
町を散策したのは、気温が高くなる前の午前中でした。
それでもこの時点で既に29℃!
正午前のレストランは、営業準備中。
約1時間程散策した後、ホテルへと戻りました。
毎日太陽をいっぱい浴びている数日。
スイスを発つ前に
日本から取り寄せて持参したUVケア&美白化粧品が大活躍中です!
Apfelさんのブログ『スイスの街角から』はこちら
http://blog.livedoor.jp/erdbeere0712/?p=2
投稿美しきマルベーリャの旧市街@スペインは海外旅行保険 の最初に登場しました。
★★★祝!100カ国制覇 Yuhさんおめでとう!!★★★
人気ブログ “とりあえず100カ国・・・『自由やねん』”のYuhさん、ついに目標の100カ国制覇です! 怪我も病気もなく全てが順調だったとブログ内で語っています。その100カ国目はベラルーシ。入国にはVISAが必要で、今回Yuhさんが取得したのは2日間の通過(トランジット)VISAのようです。さて限られた時間ですが、Yuhさんの記念すべき100カ国目、どんな旅だったのでしょうか?
Yuhです\(^o^)/
VISAの関係で2日間(48時間ではない)で出国しないといけないのですが、小腹が空いたのでちゃっちゃと食べます。
まぁ、空港のラウンジでも食べるんですが。
初め何屋さんかわからなくて、何度もお店の前を通りすぎたんですが(笑)
店の中を覗いてみたら、箸や丼を持ってる姿が。
アジアンレストランっぽい!と思って試しに入ってみました!
めちゃくちゃ可愛い店内です!
醤油が配られました(笑)
私の真後ろの席はブラブラぶら下がる椅子でめっちゃ素敵です(*´ω`*)
真後ろやしお客さんいてるので直接写真撮れんかったー(^_^;)
ジャパニーズ、チャイニーズ、タイ etc…って感じで、アジアンオールジャンルって感じです!
せっかくなんでお寿司を食べてみることに。
ジャスミンティーにしました♪
揚げ寿司にしました。
揚げるのに時間がかかるのか、めーーーっちゃ待ちました!Σ( ̄□ ̄;)
この後空港に向かう前にもう一ヶ所寄ってみたい所があったんですが、時間が微妙になってしまいました、、、(´;ω;`)
普通の寿司にしとけばよかった、、、。
味はまぁ普通、、、。
海外の寿司にクオリティは求めてません(笑)
お会計したら店員さんがなぜかコレをくれました(笑)
ここのお店の店員さんは、みんな感じ良かったですよ(≧∇≦)
やっぱりテラス席は喫煙席になっていて、若干タバコの煙がウザかったです(ー_ー;)
きっと店内も素敵やし、店内の席に行けばよかったですね。
トイレがめっちゃオシャレでした(≧∇≦)
もう一ヶ所行ってみたかった所。
英雄都市記念碑
あともうちょっとやねんけど。
若干遠くて。
時間がないのでこれ以上近づけなくて、遠くからズームして写真撮りました(^_^;)
ミンスクの欠かせない一部だそうです。
ソ連っぽさがプンプンしますね(笑)
ベラルーシのお金が若干余ったので、必要な物をお買い物(笑)
ベラルーシっぽい水(笑)
ずっと歩き続けてて疲労がすごいので、つまめる物を、、、。
手作り風チョコレート。
海外ではいつも歩き回って、食料がすぐに手に入らないことも多くて、倒れそうになります(^_^;)
妥協して食べたくない物を食べたくはないし(^_^;)(笑)
ホテルへ荷物を取りに戻り、タクシーで空港へ。
予めホテルにタクシーをブッキングしてもらってました。
交通機関を使って自分で空港まで行くのも楽しいけど、滞在時間も短いしことやし、何しろ疲れてるのでラクしてしまいました(^_^;)
そしてまたタクシーの中から国立図書館を見ることが出来ました、、、(笑)
この短い滞在時間の間に、4回も見れるとか、、、(笑)
空港の近くにある栄光の丘が見えました。
対独戦争におけるミンスク解放記念です。
空港到着\(^o^)/
ウクライナのキエフへ飛びます‼
トランジットVISAなので、第三国に行かなければいけません。
元に来た国には戻れません。
私の場合は日本からベラルーシに入国したので、どこかの国に寄り道してからじゃないと、このまま日本には帰れないってことです(^_^;)
余裕を持って少し早めにつきました。
ベラルーシのミンスクから、ウクライナのキエフへ行く人は、だいたいの場合は夜行列車で行く人が多いみたいです!
でも私は滞在時間が短いこともあり飛行機で行くことに!
夜行列車もすごく面白そうなんですがね。
“旅してる!”って感じするし(笑)
でもベラルーシからウクライナへ国境越えする時間が日付跨いでしまったら3日間ベラルーシにいたことになってしまいます。
私のVISAは2日間(48時間ではない)しかいれないVISAなので、ややこしいことになるのも避けたかった。
だから時間をお金で買いました( ゜∀゜)(笑)
手続きを終えてビジネスラウンジへ\(^o^)/
ベラルーシのお金が少し余ったので換金したかったのに、両替所の入り口に鍵が掛かっていて、中にいたおばちゃんを呼んだけど、すごい不機嫌で無視されました‼
もう、ここでしか換金出来ないのに‼‼
ベラルーシのお金なんかいらんしな‼‼
(こういう辺鄙な国のお金は、他の国では換金できないことが多い)
ベラルーシ、なかなかいい感じの国やったのに。
最後の最後に印象悪いな(ー_ー;)
その余ってしまったベラルーシのお金を使う為に、無理矢理欲しい物を探して買いました(;´д`)
そしてビジネスラウンジの場所も遠かったので、バッタバタです(;´д`)
食材は豊富です(*´ω`*)
貧乏症の私は、全部無料かと思うと目が眩みます(笑)
なんか面白い果物がありました。
無料でも果物は食べません。
むくのがめんどくさい(/–)/(笑)
ベットまであって広々としてます(≧∇≦)
絵が書いているウインナーは初めて見ました、、、(笑)
ラウンジはだいたいフリーWi-Fi飛んでますが、ここはカード式でした!
では、ウクライナのキエフへ飛びます‼
ベラルーシでの滞在時間は17時間でした‼(その内 睡眠時間は6時間くらい)
そのわりには充実できて満足しました\(^o^)/
ほなっ!
Yuhさんのブログ
とりあえず100カ国・・・『自由やねん!』はこちら
投稿ベラルーシ⑨【滞在時間はたったの17時間!時間はお金で買う】は海外旅行保険 の最初に登場しました。
こんなかわいいお店、近くにあったらいいのに!今回のご紹介は、おなじみ「おさんぽベルリン」からすてきなこども服のセレクトショップの話題です。
★★★
先日お子様連れでベルリン旅行に来ていたお客様をガイド中に、たまたま見つけて立ち寄ったお店がとーっても可愛いかったので、ご紹介します!
クロイツベルクの人気エリア、ベルクマン通りから1本横道に入ったフリーゼン通り。このお店の雰囲気を見て、5歳のお嬢様を連れたお客様には、ピンと来るものがあったのでしょう。「ここ入ってみましょう!」と、店内に足を踏み入れると。
すごい数の子供服&雑貨! かわいい!!
100㎡ほどもある広い店内に上から下までぎっしりと並べられた商品は、子供服や靴を中心に、大人も使えるカバンや生活雑貨、ベビー用品などなどで、とっても見応えがあります!
商品はオーナーさんがヨーロッパ各地の見本市などに足を運んで仕入れているそうで、デンマークやスウェーデン、オランダなど様々な国のセンス良い商品がセレクトされています。サイズも豊富に揃っているので、きっとぴったりのものが見つかりますよ。
価格はちょっと高めかな?と感じましたが、他ではなかなか見つからない色柄の子供服があるようなので、「人とかぶらないものがいい!」という方はぜひ覗いてみてくださいね。 (text and photo_Akiko Matsunaga)
mjot ミョート
住所:Friesenstraße 5 • 10965 Berlin
URL:www.mjot.de
営業時間:月~金 11~18、土 11~15
久保田由希さんと松永明子さんの『おさんぽベルリン』はこちら
http://osanpoberlin.blog.fc2.com/
投稿ヨーロッパ中からセレクトされた、センスのよい子供服&グッズの店『mjot ミョート』は海外旅行保険 の最初に登場しました。
ニューヨークから上海にお引越しして、そして香港に旅行中のアベニューMさん。香港の飲茶情報もこの方の舌に期待しましょう! さてさて今回の絶品グルメは!?
★★★
香港滞在中は台風直撃で大荒れでしたが
無事、上海に帰ってきました♪
日曜のお昼過ぎに到着して
ホテルチェックイン、スーツケースを置いて
すぐに飲茶へ直行!!!
このために朝からお腹の準備万端。
飲茶の老舗、蓮香樓へ。
2時過ぎでも店内すごい賑わいです。
空いてる席に案内されて、もちろん相席!
お茶やお皿を準備してくれると注文紙をもらいます。
店内入ってここまでものの1分。
驚きのスピード!
それでは、食べる気満々飲茶ランチスタート♪
カートが来たーーー
と思ったらすごい人だかり!!!
ここであたふたしてはダメです!
地元の人に混じってぐいぐい行きますよ〜〜〜
先ほどの注文紙忘れずに!
点心によって値段が違うのでおばちゃんがスタンプを押してくれます。
いきなり
とろんとろんコラーゲンたっぷりの鶏の足と
ジューシーな肉汁たっぷり牛肉だんご湯葉付。
続いて
鶏身と珍味、魚の浮き袋。
この魚の浮き袋、食感がフカヒレにキクラゲの
ぷりぷり感をプラスした感じで
鶏の旨味スープをたっぷり吸ってるから
あっさりで美味しい!
豚肝煮とポークリブのブラックビーンソース
さっきからハードルの高い飲茶メニューが出てきます。
シュウマイとかハーガウなんてよく見る点心が
ひとつもでてきませんけど。。。
水かきを開いたり閉じたりして遊べるぐらい
そのまんまの鴨の足に山芋と豚肉の湯葉包み。
おいおいおーーーい、レベル高すぎ!
こんなの今までの飲茶で出てきたことないんですが、、、
でも美味しいからいただきま〜〜す。
同じテーブルに座っていた地元の人曰く
日曜の2時も過ぎると定番点心メニューは売切れることが多いそうです。
なるほどね〜〜〜
カートが出てくるとみなさんどどーーーっとカートに食いつくんですが
同じものだとわかると蜘蛛の子を散らすように
ささっーーーといなくなる。
魚の浮き袋に豚肝、鴨の足もいいけど
やっぱりシュウマイとかチャーシュー包食べたいよね〜〜〜
ということで、
お隣さんのテーブルで食べていた美味しそうなかた焼きそば!!!
お店のおじさんにあれあれっ、あれ下さいとジェスチャーで注文。
待ってましたーーーーーあっさり味で美味しい!!!
お店のチリソースがこれまた絶品で
これを少しつけて食べても美味です!
いや〜〜〜さすが香港、美味しい飲茶ランチでした。
定番点心が食べたいという方は早めに行った方がよろしいかと。
そうそう、こちらお肉が入ったバオかと思ったら餡、
肉じゃないのね〜ハズレと思いきや
これがしっとり甘さちょうど良くて美味しかった。
またまた同じテーブルの香港人のおじさんからの情報によると
この餡は蓮の実を使っていて
お店の名前、蓮香樓からもこの饅頭は有名だとか。
月餅にも入ってるそうです。
甘いの好きな方はこちらもお忘れなく〜
グルメ情報もっと見たい!
アヴェニューMさんのブログはこちら
アヴェニューM NEW YORK CITYから上海へ
投稿これぞ香港の飲茶、ローカル度満点! 蓮香樓 は海外旅行保険 の最初に登場しました。
パリの通訳・コーディネーターのSatomina-Parisさんから届いたステキ美味しい話題です。Satominaさんご自身が帰国時のお土産にするという、ステキ美味しいものとは!? 創業1761年、約250年も続く老舗の話題をご覧ください!
★★★
北マレにある、クラシカルでシックな店構えのMeert(メレ)。
ワッフル(ゴーフル)のお店です。ベルギーに近いフランス北部の都市、リールの伝統菓子の
ここで、日本へ帰国の前に、お土産を調達しました!
手作りで1枚1枚焼き上げたゴーフル・リロワーズは、
以外にフワフワで柔らかめのワッフルで、1枚から
テイクアウトもできる。
店内は、所狭しと、コンフィズリー系のお菓子やオリジナルティーが並んでいる。
チョコレートやギモーブもオススメ。
自分に欲しい!

どことなく、昔の映画に出てくるようなフランスのコンフィズリー
のお店の雰囲気を感じさせるインテリア内装ですね。
現在、パリには、北マレとサンジェルマンの2店舗あります。
リールの本店も、もちろんこの老舗ブランドイメージのままで、サロン ド テも併設されているそうです。
優雅なティータイムの時間が過ごせそうなリールの本店。
リールは、ベルギーにも近いということで、インテリア雑貨などの
メーカーさんもたくさんあり、デコレーション好き、アンティーク好きには
たまらない街なんですよ!!
パリからの日帰りも可能だから、パリのMEERTもいいけど、
パリからの小旅行で、是非、リールにも行ってみてください!!!
Meert
16 rue Elzévir 75003 Paris
Tel: 01 49 96 56 90
明日もお楽しみに
◆パリ 通訳・コーディネーターSatomina-Parisさんのパリ通信はこちら
http://ameblo.jp/satomina-paris/
◆通訳コーディネーターのホームページもご覧ください。
http://www.satomina-paris.com
投稿フランス土産にオススメ!MEERTのワッフル@パリは海外旅行保険 の最初に登場しました。
暮らすように滞在する民泊が世界でも注目を集めていますね。ホテルにはない気軽さ、リーズナブル、現地の人とのコミュニケーションなど、いつもの旅とちょっと違う充足感が味わえることが魅力です。今回は、ローマナビネットさん推薦、ローマのAirbnb(エアビーアンドビー)をご紹介します。
★★★
話題の民泊Airbnb いろんなタイプ、オーナーが居ますので
選ぶのはたいへん、私は自分の活動範囲内、土地勘のある地域、
清潔感、オーナの人柄、リーズナブルな値段、口コミで選びます。
イタリアは階級社会だなと住んでみて実感しました。
ベネチア広場からトラムで約30分、停留所から歩6分
付近にスーパーやピザ屋があり便利、朝市も近いです
1泊素泊まり28ユーロとホテルに比べとってもお得!
キッチンは共同、日昼は誰もいないので自由に使えます。
調理器具、高級そうなナイフ、フォーク、食器など揃っています
ローマで一番大きな朝市が近くにあり、新鮮な野菜、果物を食べてました。
テラスでPC打ちながら仕事をしてました。
こういう環境で仕事は捗ります。
こちらは居間、ダイニングキッチンとサロンがとても広いです。
ホストの奥さんは、とても親切で、優しかったです。
ホテルに泊まる方が気が楽な面もありますが
長期滞在する場合は少しでも安く、快適な宿を探してます。
ローマには民泊(airbnb)はとても多いです。
ご自分の旅行の条件に合った宿を探すのも楽しいです。
普通の旅行なら出会うことのない人たち
ハイソな方達の家庭を垣間見てみる。
ローマナビネットさんのブログはこちら
イタリア旅行を1000倍楽しむ!ボンジョルノ!ローマ
投稿ローマで民泊(airbnb)28ユーロ@イタリアは海外旅行保険 の最初に登場しました。
バックパッカー旅女(Tabijo)のSHIHOさん、今度はウズベキスタンに入ったようですよ。SHIHOさんがレポートしているサマルカンドは、シルクロードの交差点『青の都』と呼ばれる美しい街です。
どれくらい“青”くて美しいかたっぷりとご覧ください!
★★★
サマルカンドにあるバザール(屋外マーケット)へ。






































投稿バザール、廟、モスク(サマルカンド)@ウズベキスタンは海外旅行保険 の最初に登場しました。