午後のコーヒータイム@ガーナ

2026年06月25日 category:ガーナ | 世界の街から

ガーナ在住harryinghanaさんのブログ「ガーナで花を咲かせましょう」より、2026年6月18日の記事をお届けします。今回のテーマは、午後のコーヒータイム。セカンドハンドショップで偶然出会ったヴィンテージのカップ&ソーサーが、毎日のコーヒー時間を少し特別なものへと変えてくれました。お気に入りの器を探す楽しさや、器ひとつで変わる味わいと気分。ガーナで見つけた思いがけない出会いから、暮らしを豊かにする小さな幸せをご紹介します。

 

★★★

 

6/16(火) 18:06・・・・・

6/17(水) 
昨日の夕日時刻のちょうど12時間後の6:06・・・・・

出掛ける予定をしていたのですが、

7時過ぎて雨が降ってきました。

1時間ほど降って10時過ぎには少し晴れ間が・・・。

おし!出掛けるぞ!

まずは、チャリダーのタイヤの空気抜けが早いので自転車屋さんへ行って

チェックして不具合あったら直しておいてね、と預けました。

そして今日は、トロトロ(乗合バス)とプラギア(乗合バイクタクシー)で移動します。


向かった先は、

セカハンのお店。

トルココーヒー用のデミタスカップを探していたのです。

5/12偶然出掛けた先の近くで発見しました。

その時購入したのが、


(左と中央)デミタスカップ x2
(右)コーヒー+ソーサー x1

で、このソーサーが面白いのでGET!

 (左はLavazza(ラバッツァ)のデミタスカップ)

ソーサーは調べたら、

Villeroy & Boch(ビレロイ&ボッホ)
1748年創業、ドイツに本社を置く世界最大級の老舗
テーブルウェア・ライフスタイルブランド。
マイセン、ロイヤルコペンハーゲンと並ぶ世界三大陶磁器メーカーの1つ。

このモデルは、Villeroy&Boch Acapulco(ビレロイ&ボッホ アカプルコ ティーカップ ソーサー)の アンティーク ヴィンテージ、ルクセンブルク製、陶器、鳥 熱帯のようです。


   
 

本来はカップとソーサーがセットなのですが、まったく予備知識がなく
単に「面白い皿」ということでGETしたのでした。。。。とさw

その後は、日替わりでカップを変えてのコーヒータイム。

気に入ったカップでコーヒーを飲むようになり、より楽しいひと時となるのでした。


っで、気になってるこのカップとソーサー・・・・

Villeroy&Boch Acapulco 2

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ということでの再来店でした。 11:00
 

早速チェックです。

そして同じソーサーが10枚ありました。

 

じっくり探してみましたが、カップはなかったです。。。残念w

っで、今日のお買い上げは以下x4点。




 

 

午後1時過ぎ帰宅してランチ後のコーヒーは・・・


※お揃いのソーサーがあったもっと良かったですね!w

[コーヒーを淹れて飲むこと]には拘っていましたが、

こういうカップ&ソーサーには興味がなかったです。

でも、器で味も雰囲気も変わり、すっかりコーヒータイムが

優雅で楽しくリラックスできるということを学びました。

コーヒーの飲み方というか「コーヒーの楽しみ方」を知ったように思います。

     ・
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最後に、あなたは、コーヒー派? 紅茶派?

私は、「コーヒー派」です。

※ここで「実は紅茶派なんです。」と言ったら、

   「幅の広い男だな」といわれるのですが、

    単に「へっぽこ野郎」ですから・・・相すみません。w

そして基本「コーヒー2杯(10:00とランチ後)=砂糖、ミルクなしのブラック」です。

ごきげんよう、

 

 

 

 

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投稿午後のコーヒータイム@ガーナ三井住友海上 海外旅行保険の最初に登場しました。

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