Category: 世界の街から

上海ディズニーランドでミッキー豚まん

2016年07月08日 category:上海 | 世界の街から

ニューヨークからおいしい情報を送ってくれていたアヴェニューMさんが上海にお引越し。さっそく、2016年6月16日に堂々オープンしたばかりの上海ディズニーリゾートをレポートしてくださいました。
世界では7番目のリゾート、広さは世界で2番目、世界初のアトラクション満載と話題の上海ディズニーリゾートですが、アヴェニューMさんが注目したのは~・・・やっぱりグルメ!?

★★★

 

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上海ディズニーランドオープンしましたね。

 

その前に行かせていただく機会がありまして

 

上海ディズニーの食べ物は如何なものかチェックしてきました!

 

 

 

ちょうど上海は梅雨時期とあって曇り空ですが

 

ディズニーパーク史上、最大のキャッスルだそうで

 

夜になるともっと素敵な雰囲気になるんでしょうね~。

 

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映画「トロン」のジェットコースター

すっごいスピードでぐるぐる回ってました!

 

乗りたかったな~~~でも列に並んでたら食べる時間がない!

 

また次回ということで。。。

 

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まずは、やはり小龍包、焼売に

 

そして鳥手羽がどーーんとのった麺。

 

 

お味はね、え~~と、そうですね~~~

 

そういう事ですね。

 

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豚入りパイ?

 

もうちょっとミッキーさんの顔のスタンプ

 

丁寧にお願いしますね~

 

味?そういう事でよろしく。

 

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ミッキーマフィン

 

右のミッキーの方がブルベリー多いぞ!

 

左のミッキーは一応顔?

 

この投げやり感半端ない。

 

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お子ちゃまは絶対オーダーしちゃいけない

 

四川風フライドチキン。

 

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間違ってもお子ちゃまは絶対つけちゃいけない

 

桂林辣椒醤で辛さ倍増

 

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米奇肉包(ミッキー豚まん)

 

ミッキーって米奇って書くんですね。

 

 

すべてにいちゃもん付けるつもりはないんですが

 

豚まんの形、バランスがミッキーというより

 

クマさんに見えるのは私だけ???

 

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ある意味とっても楽しめた上海ディズニーランド食べ物でした。

 

そう、食べ物持ち込みオッケーだそうです。

 

もし行かれる方は、そういう選択もあるということで。

 

世界初のアトラクション満載にしては、食べ物の方はなんだか、、ツッコミどころ満載の上海ディズニーリゾートですねぇ。なんとなくお味のレベルも想像でき・・・パン悲しすぎる(。>0<。)
これからがアヴェニューMさんの真骨頂、上海グルメのレポート、楽しみにしています!

(編集部anan)

アヴェニューMさんのブログはこちら(ニューヨーク情報もあります)
アヴェニューM NEW YORK CITYから上海へ

投稿上海ディズニーランドでミッキー豚まん海外旅行保険 の最初に登場しました。

ブージ町歩き(安宿)@インド

2016年06月04日 category:インド | 世界の街から

世界一周中の旅女TabijoのSHIHOさん、今どこにいらっしゃるのでしょうか。
インドとパキスタンの国境の村、美しい建物に青い空、そして・・・絵に描いたような蛇使いのおじさん!? 豊富な写真でどうぞお楽しみください~。

 

★★★

 

パキスタン国境を持つグジャラート州にあるブージ。(赤いマークの所)

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だいぶ北上しました!最終目的地デリーまであと少し!
 
 
初日に現地人のお宅でお世話になり、いい経験をしたのでしょっぱなからブージの印象はうなぎ登り。が、何せ暑い暑い。グジャラート州の上にあるラジャスターン州は砂漠がありますからね。
 
まぁ今の時期のインド、高原地帯以外は最高気温40℃以上、そして驚くのは最低気温も30℃以上ということです・・・。゚(゚´Д`゚)゚。夜中も早朝も、日本の夏の日中の暑さ。
 
ただ嬉しいのは旬の果物が豊富で安くて美味しい♪
 
しょっちゅう買った、今が旬のマンゴー。
 
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種類によるけど1kg60~100ルピー(約110円~180円)
日本に比べるとかなり安い!
※もちろんグラム単位で買えます。大きさによるけど500gで3~4個くらい。
 
インドで売ってるのはこういう緑がかったものだけど、中はちゃんと熟してる。けど、やっぱり黄色が多い方が甘い気がする。一度だけほんのり赤いマンゴーを見つけて買ったけど、砂糖加えてるんじゃないかと思うほど甘くて濃厚で美味しかった。
めったにないけど、赤いマンゴーを見つけた人は是非購入を!キロ80ルピーくらいだったかな?
 
 
 
これはかぼちゃっぽく見えるけどメロン。
 
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1kg20ルピー(約36円)という破格の安さ。
大きさは1個で1kg前後という手の平サイズの小ぶりタイプなので、1人でも買いやすい♪
真っ二つに切って、種を取ったら直接スプーンで直食い!(゚∀゚)
中がオレンジのやつと緑のやつ、2種類あります。どっちもジューシーで甘~い♡
 
 
 
タマリンド。
 
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カンタの家で沢山食べさせられた。
初めは青臭いと思ったけど、食べている内に止まらなくなる。柔らかくてほんのり甘い。バスの中でもインド人にもらった。
 
ブージにいる間は毎日朝食として果物ばかり食べてました。(暑くて食欲が無いというのもありますが;)
 
 
 
この日はブージ市内の観光へ。
 
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●プラグ・マハル(Prag Mahal)
 
 
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19世紀に建てられた、教会のような宮殿。
 
入場料:20ルピー
カメラ:50ルピー
開館時間:9:30~12:15、15:00~17:45
休み:無し
 
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内装もヨーロッパ風で、天井がもそれっぽく、かなりヨーロッパの影響を受けている感じ。
 
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あ、鳩さん。立派な鳩胸でいらっしゃる。
 
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王様を乗せて運ぶ籠。
 
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こういう装飾って、マンガの中だけの世界だと思ってた・・・;
 
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時計台。
 
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時計台の上からのブージの街並み。
 
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インド人観光客。
 
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●アーイナー・マハル(Aina Mahal)
 
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1750年頃に建てられた「鏡の間」を意味するマハーラーオの宮殿。
 
入場料:20ルピー
カメラ:50ルピー
開館時間:9:00~11:45、15:00~17:45
休み:木曜日
 
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ここは外観がすごくしょぼかったから、入ろうかかなり迷ったんだけど、やっぱり入って  おいて良かった!
 
「鏡の間」が凄い!
 
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これらの鏡はただ置いているんじゃなく、壁に埋め込まれている。
 
 
 
天井にも鏡が。
 
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パキスタンに近いだけあって、中東の雰囲気を感じられる。
 
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真ん中は鏡ではなく、さっきのベッドのある部屋への入り口。ウロウロしてると、なんだかクラクラする。。。
 
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鏡の間を出た廊下。ステンドグラスの配色が可愛い。
 
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クラクラする宮殿を後にし、次の目的地へ。
 
ブージにいる牛は角が立派で強そう!水牛かな?
 
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「ハミルサール湖」という湖があって、その周りで現地人が涼んでいる。バラナシみたいでいい雰囲気。
 
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「写真撮って!」・・・ってどんだけキメるん!?
 
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グラサンがいい具合に反射してるし・・・笑。
この後後ろのオレンジ服の現地人の写真も撮ることになったのは言うまでもない。
 
 
 
ちょっと休憩してると、ヘビ使いっぽい笛を吹くおっちゃんが登場。
 
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近くにいた人が「ホントはコブラと一緒にやるんだよ!」って。
何か袋か壺からコブラが出るアレか!!
 
しばらく聴いてたら・・・増えた。
 
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楽しませてもらったので、1人10ルピーづつ渡して先を急ぐ。
 
 
 
●スワーミナーラーヤン寺院(Jay Shree Swaminarayan)
 
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真っ白な大理石で造られたジャイナ教の寺院。天蓋には黄金が使われている。
 
入場料:無料
休み:無し
 
 
 
入り口の門の装飾も凄い。
 
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目がチカチカするほど真っ白。
 
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装飾も細かく凄いけど、内部は写真撮影禁止。
ちょうどお祈りの時間で、みんな並んで神様にお祈りをしていた。
 
 
 
市内観光は大体こんな感じ。
ご飯を食べにちょっと豪華にエアコンが効いたレストランへ。
 
「HOTEL NILAM」
 
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バススタンドのある大通り沿いにある。
 
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グジャラートターリー 170ルピー(約305円)
 
タリーなんて安飯屋で食べれば50ルピー(約90円)なので、かなりの奮発!でも高いだけあって、サモサや野菜フリッター、ミルク(バターミルク?)もついてて、ついてるもの全部お代わり自由!写真に無いけどもちろんライスもお代わり自由。奥のオレンジのはマンゴージュースみたいなのでこれも美味しい。カレー類はちょっと辛かったけど。
 
 
 
他にもここでコフタ(コロッケカレーみたいなの)も食べた。
 
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これも美味しかった~。贅沢しすぎ!!
 
 
 
かき氷屋台。
 
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連日40℃の気温の中これは嬉しい( ;∀;)
 
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着色料たっぷりのシロップもいろいろ。これはオレンジ味。小さいサイズで5ルピー。(約10円)
 
 
 
この辺りの地域でよくあったミニバーガー。
 
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1個5ルピー(約10円)
 
パクチー、ピーナッツと、具材、というよりトマトチリポテトソース的な・・・とにかく味が濃い(-д-υ)これをおかずにご飯が食べれるくらい。
 
 
 
何だろこれ・・・。
 
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コーンの中にさっきのパンの中身と同じようなものを詰め込む。
 
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つまり、さっきと同じくひたすら味が濃い。ソースを食べてるよう。
 
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コーンバジー 15ルピー(約27円)
 
 
暑い暑いと言いつつも、ブージでいつの間にか5泊していた。
泊まった宿の部屋が比較的涼しかったのが一番の要因かな~。ほんと、部屋が暑いと一刻も早くその町を脱出したくなる(;´Д`)
 
 
 

マンドゥからインドールへの行き方

 
①マンドゥ(Mandu)9:00発~インドール(Indor)13:00着
直通バス 約4時間 90ルピー
※バスは15分前くらいに来る。
 
②インドール 18:30発~アフマダーバード(Ahmadabad)8:00着
プライベートバス 約13時間半 400ルピー(座席リクライニング)
※渋滞で遅れる。本来ならam5:30着。インドールのプライベートバス会社はローカルバススタンド出てすぐの場所にある。スリーパーが満席だった;
 
③アフマダーバード 9:30発~ブージ(Bhuj)19:30着
プライベートバス 約10時間 500ルピー(スリーパー)
※途中乗り換えたので本来なら8~9時間。中心部から少し離れた所で降ろされた。
 
 
 

ブージの安宿

 
City Guset House
 
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シングル:300ルピー
共同水シャワー
WIFI:有料。24時間100ルピー
行き方:プラグ・マハルから徒歩3分。有名なので人に聞けば分かる。バスターミナルからは徒歩15~20分。
チェックアウト:24時間制
その他:暑い時期は廊下側ではなく外側に窓がある部屋がオススメ。窓が西向きにあるので午後は日差しが入って暑いけど、風通しがいいので朝晩は比較的快適。部屋でのWIFIはギリだけど廊下まで出ると早い。ツアー用リキシャなど手配可能。
(2016.5.3~4泊)
 
 
 
一応世界一周・・・予定。毎度のことながら無計画のため、今回はどこまで行けるのかもはや自分でも分からないSHIHOさんのブログ。

旅女 Tabijo~義眼のバックパッカー編~はこちら

投稿ブージ町歩き(安宿)@インド海外旅行保険 の最初に登場しました。

ついに、パリでも日曜日にデパートで買い物が出来るようになります。@パリ

2016年06月03日 category:フランス | 世界の街から

ヨーロッパ旅行に日曜日がはさまると、ショップやレストランなど、どこも開いてなくて困ったという方、けっこういらっしゃるのではないでしょうか? パリに行く方にはちょっと嬉しいニュースが!Satomina-Parisさんから届いていますので、ご紹介します。

 

★★★

やっと、、、パリでも、毎週日曜日、百貨店で、ショッピングが

できるようになります。

 

フランスでは、お店が日曜日営業するということになると

これまた、大変なんで、、労働組合やら、なんちゃら、、で。 

それでも、マレ地区にあるBHV Marais (べ アッシュ ヴェ)が、

パリで最初の日曜営業を実現するデパートとなりました。

 

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系列のグループ会社でもあるツーリスト御用達の

 巨大デパートギャラリー・ラファイエットは、

日曜日オープンの合意を得られなかったようです。

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我が地区、マレのほとんどのショップは、

日曜日の午後は

普通に、オープンしているので、、

最近じゃ、BHVやMonoprixのシャッターが

閉まっている光景の方が不自然だった気がする。

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この便利で手軽で、シンプルなパリのスーパー銭湯。

 

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BHVは、パリの東急ハンズと言われたけど、

最近じゃ、地下のDIYフロア以外、

他のデパートとあまり変わらなくなっちゃったし、、

 

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LUXE(リュックス)志向になっちゃって

お洋服とお靴のコーナーがやたら拡大してしまって、

残念に思っていたけど

 

それでも、日曜日、ここで、普通に、

お買い物が出来るのは、

地元マレの人も、外国人ツーリストも

ありがたいですよね!!

 

ツーリスト御用達のデパートではないけど、

免税のフロアもあるし、ポイントカードの特典と、

(また、これは、今度、いつかブログでご紹介しますね!

  お楽しみに~)

 

いいことづくしのBHV Marais =ベ アッシュ ヴェ マレ。

 

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残すところ、マレで日曜日、クローズドしている主なショップは、

MERCIとサンポールのMonoprix(モノプリ)くらい。

4区マレ人としては、便利度マックスなのは、

Monoprix サンポール店の日曜営業だ。

 

実現には、まだ、ほど遠いだろうけど、

マレのモノプリだけ、マレなんだから、

特別ということで、日曜日に買い物できるように

してほしい!です。

 

BHV Marisの日曜営業開始は、今年の7月~だそう。

 

はっきりした日にちを告知しないのも、フランスらしいね。

 

気がついたら、いつの間に、、開いてた!なんだろうな。

 

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明日もお楽しみに!

 

★パリを知るならこのブログ

「世界の街から」satomina-parisさんのブログはこちら
パリ 通訳・コーディネーターsatomina-parisのパリ通信

★satomina-parisさんのHPはこちら
『パリでの通訳・ガイド・アテンド・コーディネーターをお探しなら』

投稿ついに、パリでも日曜日にデパートで買い物が出来るようになります。@パリ海外旅行保険 の最初に登場しました。

ペトラ⑥【ライトアップが綺麗なペトラ・バイ・ナイト】@ヨルダン

2016年06月02日 category:世界の街から

今回のYuhさんの旅は、ヨルダン。映画インディージョーンズのロケ地にもなったぺトラ遺跡から、素敵なライトアップの模様をお伝えします。

★★★

 

Yuhです\(^o^)/

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ホテル近くのレストランへ。
外の看板にパスタと書いてあったので迷わずここへ(笑)

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ボロネーゼにしたらまさかのペンネでしたΣ( ̄□ ̄;)

ペンネあんま好きちゃうねん。
それにスープパスタもあんまり、、、。
それはメニューに書いとくべきやわ‼

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でも美味しかったから許す!

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ミントレモネード♥

隣のお土産屋さんがやって来て、食べ終わったら隣の店へ来いと勧誘が始まりました(ー_ー;)
そしてマグネットを無料であげると。
はいっきたー‼
絶対嘘!

無料は嘘やと思う。って言ったら、無料であげるよ!ってまた言うから、じゃー無料なら今マグネットもってこい!って言ったけど持ってこーへんし(笑)

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レストランの後はまたペトラ遺跡へ!

月、水、金だけ日没から開催されているペトラ・バイ・ナイトに行きます!

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エル・ハズネまで続くシークがライトアップされてきるんです!

またラクダやロバの勧誘がしつこかったら嫌やなと思ってたんですが、さすがに夜はもういませんでした!

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綺麗ー‼

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また猫がなついてきます(*´ω`*)

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ティーが配られました。

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ベトウィンが笛を吹いてました。
2人目はバイオリンみたいな小さいやつを弾いてました。

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最後におっさんが出て来てなにやらスピーチをして、エル・ハズネがライトアップされて終了!

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月、水、金にペトラに行く人は、ついでにペトラ・バイ・ナイトにも行ってみてもいいと思います\(^o^)/

ホテルへ帰る途中、マグネット無料であげると勧誘してきたお土産屋さんがまた声かけてきました(笑)
無視っ‼(笑)

ほなっ!

Yuhさんの『世界のなんでやねん』今回の記事はこちら

Yuhさんの公式ブログ「とりあえず100カ国・・・『自由やねん』はこちら

投稿ペトラ⑥【ライトアップが綺麗なペトラ・バイ・ナイト】@ヨルダン海外旅行保険 の最初に登場しました。

ゴッタルドベーストンネル ラッピング電車 ♪@スイス

2016年06月01日 category:スイス | 世界の街から

スイス在住のApfelさんのブログよりお伝えします。これまで世界最長だった青函トンネル(全長53.9キロ)を抜いて、全長57キロの世界一長い鉄道トンネル「ゴッタルド・ベース・トンネル」が開通するそうです。開通すればスイス・チューリヒーイタリア・ミラノ間の移動が1時間短縮されるそう。アルプス山脈の下を通る世界一長いトンネル。開通記念の列車をご覧ください。

 


★★★

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いよいよ6月1日に、

世界最長の「ゴッタルドベーストンネル(ゴッタルド基底トンネル)が

開通します。

このトンネルは鉄道用のトンネルとしては世界最長で、

全長57キロのトンネルです。

青函トンネル抜き世界一 スイスの鉄道トンネル、6月1日開通(AFP BB News)

トンネルの開通が間近に迫り、スイス国内での注目度も更に上昇中。

数ヶ月前にSBB(スイス国鉄)が募った、

「ゴッタルドベーストンネルを最初に通る電車に乗車しよう!」

という企画ツアーの抽選は、ものすごい倍率だったのだそうです。

そんな中、

昨日チューリッヒ駅(HB) からルツェルン駅まで

たまたま乗車した電車の先頭が、

ゴッタルドベーストンネルのプロモーション用に描かれたラッピング車両でした。

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スイスの電車やトラム(路面電車)は、

企業が宣伝のために広告を載せた、

車体自体にラッピングされているラッピング電車もよく目にしますが、

長距離路線の特急電車には、

先頭にラッピング車両が付いた電車をしばしば見かけます。

以前、

日本スイス国交樹立150周年を記念するラッピング車両を目にした事がありましたが、

その “ゴッタルドベーストンネル” バージョンです!

(日本とスイスの記念ラッピング車両の過去のブログ記事はこちら)

日本スイス国交樹立150周年記念のラッピング電車、遂に出会えた〜!


17年の長い年月をかけて工事されたゴッタルドベーストンネルは、

いよいよ来週開通です!!

スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報満載!

Apfelさんのブログ『スイスの街角から』こちら

 

投稿ゴッタルドベーストンネル ラッピング電車 ♪@スイス海外旅行保険 の最初に登場しました。

サンデー・ブランチブッフェが大人気! 運河に浮かぶレストラン{Van Loon ファン・ローン}@ベルリン

2016年05月05日 category:ドイツ | 世界の街から

人気ブログ「おさんぽベルリン」から、久しぶりのピックアップです。欧州の方々は、家族や親しい人と一緒に過ごす時間をとても大事にしますね。ディナーを楽しむのは想像がつきますが、みんなで週末ブランチとは、また素敵な習慣です! さて今回はどんなレストランなのでしょう~。

★★★

ベルリーナーの週末の楽しみのひとつは、友達や家族とブランチ・ブッフェに行くこと! ベルリンのレストランやカフェでは、週末になると10時~15時頃まで食べ放題のブランチサービスをする店が多く、人気のレストランは毎週満員御礼&予約必須です。

 というわけで。今回紹介するのは、ブッフェの品数の豊富さ&豪華さでファンが多いレストラン「Van Loon ファン・ローン」。運河に固定した船を利用したレストランで、窓の外はすぐ川(の上!)というロケーションも人気。

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船らしい、丸い窓。

 長~いカウンターにずらりと並ぶ料理。前菜・サラダからお肉料理・魚料理、フルーツやデザート類も充実。オムレツやスクランブルエッグはお願いするとその場で作ってくれます。

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 ワッフルも、注文ごとに焼いて熱々を持ってきてくれます! アップルソースやヌテラを添えても美味しい。

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 魚を使ったメニューが豊富なのも嬉しい。つい欲張ってあれこれ盛ってしまいます……。

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 ブランチブッフェの料金は18,50ユーロ。ドリンクは別料金なので、ここにジュースやコーヒーをつけて、チップを払うと予算は一人25ユーロくらい。

 毎週日曜日と祝日の10時~15時はブランチブッフェのみですが、平日は日替わりのランチメニューが7,50ユーロで食べられますし、午後にはカフェとして、夜はレストラン・バーとしても使えるお店です。お天気の良い日は外のデッキ席がオススメ!

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 周辺の川辺は地元っ子に大人気のお散歩コースなので、ブランチの後はぜひ川沿いの芝生に座って、ベルリーナー気分で日光浴をしてみてくださいね。
(text and photo_Akiko Matsunaga)

Van Loon ファン・ローン
住所:An der Baerwaldbrücke, Carl-Herz-Ufer 5, 10961 Berlin(クロイツベルク地区・最寄駅 U1 Prinzenstr.)
営業時間: 9:00~25:00 定休日:なし
URL:http://vanloon.de/(テーブルのオンライン予約はこちら:http://vanloon.de/tisch-reservieren/

 

↓ベルリン行くなら、まずこの本!「おさんぽベルリン」の久保田由希が書いた『歩いてまわる小さなベルリン』

よろしくね!

ベルリン情報ならこの2人!ライター久保田由希とガイド松永明子のブログはこちら

 

投稿サンデー・ブランチブッフェが大人気! 運河に浮かぶレストラン{Van Loon ファン・ローン}@ベルリン海外旅行保険 の最初に登場しました。

ザ★観光!な、聖ワシリーに行ってきた!!@モスクワ

2016年05月04日 category:ロシア | 世界の街から

誰もが「おとぎの国」を想像するこの景色。ロシア栄華の極みですね。モスクワ・聖ワシリー寺院の外観写真はよく見ますが、今回はりすりす通信・モスクワ支局ののりりさんが、おとぎの国のお城の中をレポートしてくださいます! あのタマネギ頭の屋根の内側はどうなっているのでしょうか!?

 

★★★

 

モスクワ生活8年目。
まだまだ知らないことばかりのワタシです。

先日、こんな素敵なところに初めて行ってきました。

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。。。(^ー^)

そう、こんなおとぎの国のお城のようなところ。

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“初めて”、です。

。。。(^ー^)。。。

ホラ、よくあるアレですよ、アレ。

いつでも行けるから、今日じゃなくてもいいよね~。。。的な、アレ。

今日じゃなくても良いと何十回。。。下手すりゃ何百回つぶやき続け、
とうとう8年経ちましたw

そんな“先送り”が、
“二度と行く機会を失いかねない”という危機感に変わりつつある今日この頃、
ついに行ってきました。(^ー^;)

。。。まぁ、「ついに」って程のことじゃないけど。。。^^;;;;;

通称「聖ワシリー大聖堂」、
正式名称は「堀の生神女庇護大聖堂(Собор Покрова что на Рву)」というらしい。

窓口で入場券(350Rub.)を購入、
ロシアではよくある撮影料(中で写真撮ってもいいよ券)はいくらかな~、
と思って料金表を見てみたら「撮影料」の横に「無料」の文字。。。
確か昔はいくらか撮ってたはずなんだけど。。。
時代の変化はこんなところにも現れてました。。。
※でもHPの情報では160Rub.って書いてあるね~。入場料も250Rub.。。。
アップデートしてないのね。。。^^;

さてさて、中に入るといきなりの。。。

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イコンの壁、「イコノスタシス」というらしい。

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外から見ても分かる通り、
ワシリーは一つの土台の上に、9つの異なる教会塔が建った建造物だ。
内装も、外装同様、一つ一つが全部違うデザインになっている。

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ドームの部分も一部屋ごとに違う。
        
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このイコノスタシスも荘厳。

ワシリーは、カザン・ハン国に勝利した記念として
ポスニク・ヤーコブレフ設計で、イヴァン4世が建てた(1555~61年)。

あまりの美しさに、これより美しいものを設計できないように、
ヤーコブレフの目を潰したというのは、あまりにも有名な逸話。
( しかし、ヤーコブレフは、ワシリー後も設計している記録があることから、これは伝説に過ぎないそう。)

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16世紀のフレスコ画、17世紀のテンペラ画、18~19世紀の歴史的油絵、

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貴重なロシアのイコン画など、
ここでは、4世紀にわたる、異なる時代の絵画を見ることができる。

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まぁ、全部WikiワシリーのHPからパクってきた情報で、
どれがどれかわかりませんが。。。(ーー)

でもとにかく、小さい中に、ぎっしりと見所のつまった場所でした。

あと、

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ワシリーから望む赤の広場の景色が、普段あまり見ることのない景色で新鮮♪

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グチャグチャに回ったので、どこがどこかわからなくなったりしながら
ゆっくり見学している内に、
(なんせ塔が9つあるので、順番通りに回らないと迷うよ!^^;)

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外に出てみたらいつの間にか、
赤の広場が入場規制されてて、一般人の姿皆無になってた。

5月9日の戦勝記念日の式典の準備してたのね~

ワシリーから出たら、否が応でもここを通らなければならないので、
規制中の赤の広場を堂々と横断しました♪
これはある意味、ワシリー見学よりも貴重。( ̄ー ̄)

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いやしかし、ワシリーは見ておいてよかった。
なんせ1990年には、世界遺産としても登録されている
モスクワの、いや、ロシアの象徴とも言える、大変貴重な建物なんだからね。

==========
聖ワシリー大聖堂(Собор Покрова что на Рву)
夏時間:10:00-19:00
冬時間:11:00-17:00
入場料:350Rub.

りりさん、わかります!アレ。ね。近すぎるといつでも行けると思って行かないんですよね。
しかし8年ですか!しかもこのロシアを代表する場所に!!そんな記念すべきレポートをありがとうございました~。

 


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りすりす通信・モスクワ支局

投稿ザ★観光!な、聖ワシリーに行ってきた!!@モスクワ海外旅行保険 の最初に登場しました。

サイゴン川を眺めながらのランチ@ホーチミン【ベトナム】

2016年05月03日 category:ベトナム | 世界の街から

ベトナムの魔女さんのブログより、サイゴン川を臨むレストラン情報をお届けします。リゾート感あふれる店内から、サイゴン川のスケールを感じられる素敵なお店です。街の喧騒から逃れたい時、少し足を延ばしてみるのもいいですね。


★★★

 
 

ホーチミン2区は欧米人が多く住んでいるからか、オシャレなお店が多い

 
サイゴン川沿いにあるこちらのお店
 
「The Deck Saigon(ザ・デック・サイゴン)
 
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ホーチミン中心地からだと、タクシーで20分くらいかな。
 

川沿いの席は、昼も夜も予約したほうがいいです。

 

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サイゴン川はたくさんの貨物船が行きかってました。

暑いけど風がきもちいい!!

 

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遅いブランチを食べました。

エッグベネディクト

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オムレツ

パンが美味ドキドキパイナップルジュースも最高!!!

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夕方から夜にかけても雰囲気がいいだろうなーー。

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ガイドブックを持った日本人観光客の姿もチラホラみました

時間に余裕がある方は旅行者の方もぜひ!!!

 
The Deck Saigon
38 Nguyen U Di St,Dist2
クレジットカード利用可
ベトナム語・英語
 
 
ベトナムの魔女さん、今回もとっておき情報をありがとうございました!
これからも楽しい魔女さんぽを続けてくださいね~。

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あるようでなかったミートボール専門店 The Meatball Shop @New York

2016年05月02日 category:ニューヨーク | 世界の街から

ニューヨークの “おいしい!”を伝えてくださるアベニューM NEW YORKさんより、今回の情報は、今までありそうでなかったミートボール専門店のご紹介です。お肉もソースも選べるシステム、楽しそうですよ。

 ★★★

 
 
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子供から大人まで誰もが大好きなミートボール。

あるようでなかったミートボールの専門店、The Meatball Shop

決めてたぐらい大好き♡昔、日曜日の家ごはんはミートボールパスタ!と

って、うちはコテコテの日本人ですが。なんか母の味、ファミリーディナーみたいな

ニューヨークらしいポップでおしゃれだけどこちらのThe Meatball Shop、

気取らない雰囲気。

 

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メニューは、自分の好きな食材を選ぶ組み立て式。

オーダーは至って簡単!

基本まずは、ミートボールのお肉の種類を選んで

トマトソース、マッシュルーム、ペストソースなど

好きなソースを選ぶだけ。

そこにパスタ類、ポテトやサラダを追加もオッケー♪

メニューシートにマジックでチェックして注文します。

 

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バッファローチキンボールも注文。おつまみにブルーチーズとチリソースの

お肉がふわっふわ。

 

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オーダーしたのは、やっぱり定番中の定番

ビーフのミートボールにクラシックトマトソース

そして、スパゲッティ。

やっぱり落ち着くな、この味♡

 

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ミートボールは、他にもポーク、チキン、ベジタブルと選べて

パスタ以外にもミートボールを挟んだサンドイッチ類も

自分で組み立ててオーダーできますよん。

 

 

編集部ananの自慢の得意技は、数グラムの誤差なくほぼほぼ同じ大きさのミートボールを仕込むことです~。というくらい私もミートボール好きです。近くにあったら間違いなく行っています!
それにしても、お肉の種類、ソースの種類色々あって、迷わずオーダーできるアベニューM NEW YORK CITYさんはさすがです。私だったら迷いに迷ってしまいそうです。

 

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アヴェニューM NEW YORK CITY

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春から初夏はワイナリーランチがお薦め@イタリア

2016年04月07日 category:イタリア特集 | 世界の街から

ヨーロッパにも春が来ていますね~♪
今回の「世界の街から」は、ローマナビネットさんのブログより、気軽に行ける近場ワイナリーでのランチをご紹介。安くて美味しいワインと、それに合うランチがいただけるとなれば、ローマ旅行に1日プラスして、行ってみる価値高いですね。景色も建物も素敵なところです。

★★★

イタリアは春というより初夏の様なポカポカ陽気
葡萄の芽も顔をだしてきました。
ローマ市内は観光客で大変な混雑
1日混雑を抜け出してワイナリーでゆっくりランチがお薦め
ウンブリアは知られていないワインが多いですが
安くて美味しいワイナリーがたくさんあります。、

 

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広大な丘陵のワイナリー、太古の昔は海でした。
ミネラル豊富な土壌はしっかりとした葡萄が生まれ、品質の高いワインになります。

 

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周囲を森に囲まれ大自然の中で森林浴しながらのランチお薦めです。

 

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領主の館を改造したワイナリーです、

 

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トリュフタップリ使った、トルティーネの前菜、テイスティングはローゼワインからスタート
この後、パスタ、メインの肉、ドルチェと続き、合計4種のワインをテイストします。

ローマナビネットは、北はピエモンテからトスカーナ、アレッツオ、コルトーナ
ウンブリア、ローマ、シチリアなどワインの産地へご案内します。

イタリアのことがよく分かる!ローマナビネットさんはこちら

 

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