★★★祝!100カ国制覇 Yuhさんおめでとう!!★★★
人気ブログ “とりあえず100カ国・・・『自由やねん』”のYuhさん、ついに目標の100カ国制覇です! 怪我も病気もなく全てが順調だったとブログ内で語っています。その100カ国目はベラルーシ。入国にはVISAが必要で、今回Yuhさんが取得したのは2日間の通過(トランジット)VISAのようです。さて限られた時間ですが、Yuhさんの記念すべき100カ国目、どんな旅だったのでしょうか?
Yuhです\(^o^)/

VISAの関係で2日間(48時間ではない)で出国しないといけないのですが、小腹が空いたのでちゃっちゃと食べます。
まぁ、空港のラウンジでも食べるんですが。

初め何屋さんかわからなくて、何度もお店の前を通りすぎたんですが(笑)
店の中を覗いてみたら、箸や丼を持ってる姿が。
アジアンレストランっぽい!と思って試しに入ってみました!

めちゃくちゃ可愛い店内です!

醤油が配られました(笑)
私の真後ろの席はブラブラぶら下がる椅子でめっちゃ素敵です(*´ω`*)
真後ろやしお客さんいてるので直接写真撮れんかったー(^_^;)

ジャパニーズ、チャイニーズ、タイ etc…って感じで、アジアンオールジャンルって感じです!

せっかくなんでお寿司を食べてみることに。

ジャスミンティーにしました♪

揚げ寿司にしました。
揚げるのに時間がかかるのか、めーーーっちゃ待ちました!Σ( ̄□ ̄;)
この後空港に向かう前にもう一ヶ所寄ってみたい所があったんですが、時間が微妙になってしまいました、、、(´;ω;`)
普通の寿司にしとけばよかった、、、。
味はまぁ普通、、、。
海外の寿司にクオリティは求めてません(笑)

お会計したら店員さんがなぜかコレをくれました(笑)
ここのお店の店員さんは、みんな感じ良かったですよ(≧∇≦)
やっぱりテラス席は喫煙席になっていて、若干タバコの煙がウザかったです(ー_ー;)
きっと店内も素敵やし、店内の席に行けばよかったですね。

トイレがめっちゃオシャレでした(≧∇≦)

もう一ヶ所行ってみたかった所。
英雄都市記念碑
あともうちょっとやねんけど。
若干遠くて。
時間がないのでこれ以上近づけなくて、遠くからズームして写真撮りました(^_^;)
ミンスクの欠かせない一部だそうです。
ソ連っぽさがプンプンしますね(笑)

ベラルーシのお金が若干余ったので、必要な物をお買い物(笑)
ベラルーシっぽい水(笑)

ずっと歩き続けてて疲労がすごいので、つまめる物を、、、。
手作り風チョコレート。
海外ではいつも歩き回って、食料がすぐに手に入らないことも多くて、倒れそうになります(^_^;)
妥協して食べたくない物を食べたくはないし(^_^;)(笑)

ホテルへ荷物を取りに戻り、タクシーで空港へ。
予めホテルにタクシーをブッキングしてもらってました。
交通機関を使って自分で空港まで行くのも楽しいけど、滞在時間も短いしことやし、何しろ疲れてるのでラクしてしまいました(^_^;)
そしてまたタクシーの中から国立図書館を見ることが出来ました、、、(笑)
この短い滞在時間の間に、4回も見れるとか、、、(笑)

空港の近くにある栄光の丘が見えました。
対独戦争におけるミンスク解放記念です。

空港到着\(^o^)/
ウクライナのキエフへ飛びます‼
トランジットVISAなので、第三国に行かなければいけません。
元に来た国には戻れません。
私の場合は日本からベラルーシに入国したので、どこかの国に寄り道してからじゃないと、このまま日本には帰れないってことです(^_^;)

余裕を持って少し早めにつきました。
ベラルーシのミンスクから、ウクライナのキエフへ行く人は、だいたいの場合は夜行列車で行く人が多いみたいです!
でも私は滞在時間が短いこともあり飛行機で行くことに!
夜行列車もすごく面白そうなんですがね。
“旅してる!”って感じするし(笑)
でもベラルーシからウクライナへ国境越えする時間が日付跨いでしまったら3日間ベラルーシにいたことになってしまいます。
私のVISAは2日間(48時間ではない)しかいれないVISAなので、ややこしいことになるのも避けたかった。
だから時間をお金で買いました( ゜∀゜)(笑)

手続きを終えてビジネスラウンジへ\(^o^)/
ベラルーシのお金が少し余ったので換金したかったのに、両替所の入り口に鍵が掛かっていて、中にいたおばちゃんを呼んだけど、すごい不機嫌で無視されました‼
もう、ここでしか換金出来ないのに‼‼
ベラルーシのお金なんかいらんしな‼‼
(こういう辺鄙な国のお金は、他の国では換金できないことが多い)
ベラルーシ、なかなかいい感じの国やったのに。
最後の最後に印象悪いな(ー_ー;)
その余ってしまったベラルーシのお金を使う為に、無理矢理欲しい物を探して買いました(;´д`)
そしてビジネスラウンジの場所も遠かったので、バッタバタです(;´д`)


食材は豊富です(*´ω`*)
貧乏症の私は、全部無料かと思うと目が眩みます(笑)

なんか面白い果物がありました。
無料でも果物は食べません。
むくのがめんどくさい(/–)/(笑)

ベットまであって広々としてます(≧∇≦)


絵が書いているウインナーは初めて見ました、、、(笑)

ラウンジはだいたいフリーWi-Fi飛んでますが、ここはカード式でした!

では、ウクライナのキエフへ飛びます‼
ベラルーシでの滞在時間は17時間でした‼(その内 睡眠時間は6時間くらい)
そのわりには充実できて満足しました\(^o^)/
ほなっ!
Yuhさんのブログ
とりあえず100カ国・・・『自由やねん!』はこちら
投稿ベラルーシ⑨【滞在時間はたったの17時間!時間はお金で買う】は海外旅行保険 の最初に登場しました。
こんなかわいいお店、近くにあったらいいのに!今回のご紹介は、おなじみ「おさんぽベルリン」からすてきなこども服のセレクトショップの話題です。
★★★
先日お子様連れでベルリン旅行に来ていたお客様をガイド中に、たまたま見つけて立ち寄ったお店がとーっても可愛いかったので、ご紹介します!
クロイツベルクの人気エリア、ベルクマン通りから1本横道に入ったフリーゼン通り。このお店の雰囲気を見て、5歳のお嬢様を連れたお客様には、ピンと来るものがあったのでしょう。「ここ入ってみましょう!」と、店内に足を踏み入れると。

すごい数の子供服&雑貨! かわいい!!

100㎡ほどもある広い店内に上から下までぎっしりと並べられた商品は、子供服や靴を中心に、大人も使えるカバンや生活雑貨、ベビー用品などなどで、とっても見応えがあります!
商品はオーナーさんがヨーロッパ各地の見本市などに足を運んで仕入れているそうで、デンマークやスウェーデン、オランダなど様々な国のセンス良い商品がセレクトされています。サイズも豊富に揃っているので、きっとぴったりのものが見つかりますよ。

価格はちょっと高めかな?と感じましたが、他ではなかなか見つからない色柄の子供服があるようなので、「人とかぶらないものがいい!」という方はぜひ覗いてみてくださいね。 (text and photo_Akiko Matsunaga)
mjot ミョート
住所:Friesenstraße 5 • 10965 Berlin
URL:www.mjot.de
営業時間:月~金 11~18、土 11~15
久保田由希さんと松永明子さんの『おさんぽベルリン』はこちら
http://osanpoberlin.blog.fc2.com/
投稿ヨーロッパ中からセレクトされた、センスのよい子供服&グッズの店『mjot ミョート』は海外旅行保険 の最初に登場しました。
ニューヨークから上海にお引越しして、そして香港に旅行中のアベニューMさん。香港の飲茶情報もこの方の舌に期待しましょう! さてさて今回の絶品グルメは!?
★★★

香港滞在中は台風直撃で大荒れでしたが
無事、上海に帰ってきました♪
日曜のお昼過ぎに到着して
ホテルチェックイン、スーツケースを置いて
すぐに飲茶へ直行!!!
このために朝からお腹の準備万端。
飲茶の老舗、蓮香樓へ。
2時過ぎでも店内すごい賑わいです。
空いてる席に案内されて、もちろん相席!
お茶やお皿を準備してくれると注文紙をもらいます。
店内入ってここまでものの1分。
驚きのスピード!

それでは、食べる気満々飲茶ランチスタート♪
カートが来たーーー
と思ったらすごい人だかり!!!
ここであたふたしてはダメです!
地元の人に混じってぐいぐい行きますよ〜〜〜

先ほどの注文紙忘れずに!
点心によって値段が違うのでおばちゃんがスタンプを押してくれます。

いきなり
とろんとろんコラーゲンたっぷりの鶏の足と
ジューシーな肉汁たっぷり牛肉だんご湯葉付。

続いて
鶏身と珍味、魚の浮き袋。
この魚の浮き袋、食感がフカヒレにキクラゲの
ぷりぷり感をプラスした感じで
鶏の旨味スープをたっぷり吸ってるから
あっさりで美味しい!

豚肝煮とポークリブのブラックビーンソース
さっきからハードルの高い飲茶メニューが出てきます。
シュウマイとかハーガウなんてよく見る点心が
ひとつもでてきませんけど。。。

水かきを開いたり閉じたりして遊べるぐらい
そのまんまの鴨の足に山芋と豚肉の湯葉包み。
おいおいおーーーい、レベル高すぎ!
こんなの今までの飲茶で出てきたことないんですが、、、
でも美味しいからいただきま〜〜す。

同じテーブルに座っていた地元の人曰く
日曜の2時も過ぎると定番点心メニューは売切れることが多いそうです。
なるほどね〜〜〜
カートが出てくるとみなさんどどーーーっとカートに食いつくんですが
同じものだとわかると蜘蛛の子を散らすように
ささっーーーといなくなる。
魚の浮き袋に豚肝、鴨の足もいいけど
やっぱりシュウマイとかチャーシュー包食べたいよね〜〜〜
ということで、
お隣さんのテーブルで食べていた美味しそうなかた焼きそば!!!
お店のおじさんにあれあれっ、あれ下さいとジェスチャーで注文。
待ってましたーーーーーあっさり味で美味しい!!!

お店のチリソースがこれまた絶品で
これを少しつけて食べても美味です!

いや〜〜〜さすが香港、美味しい飲茶ランチでした。
定番点心が食べたいという方は早めに行った方がよろしいかと。
そうそう、こちらお肉が入ったバオかと思ったら餡、
肉じゃないのね〜ハズレと思いきや
これがしっとり甘さちょうど良くて美味しかった。
またまた同じテーブルの香港人のおじさんからの情報によると
この餡は蓮の実を使っていて
お店の名前、蓮香樓からもこの饅頭は有名だとか。
月餅にも入ってるそうです。
甘いの好きな方はこちらもお忘れなく〜

グルメ情報もっと見たい!
アヴェニューMさんのブログはこちら
アヴェニューM NEW YORK CITYから上海へ
投稿これぞ香港の飲茶、ローカル度満点! 蓮香樓 は海外旅行保険 の最初に登場しました。
パリの通訳・コーディネーターのSatomina-Parisさんから届いたステキ美味しい話題です。Satominaさんご自身が帰国時のお土産にするという、ステキ美味しいものとは!? 創業1761年、約250年も続く老舗の話題をご覧ください!
★★★
北マレにある、クラシカルでシックな店構えのMeert(メレ)。

ワッフル(ゴーフル)のお店です。ベルギーに近いフランス北部の都市、リールの伝統菓子の

ここで、日本へ帰国の前に、お土産を調達しました!

手作りで1枚1枚焼き上げたゴーフル・リロワーズは、
以外にフワフワで柔らかめのワッフルで、1枚から
テイクアウトもできる。

店内は、所狭しと、コンフィズリー系のお菓子やオリジナルティーが並んでいる。


チョコレートやギモーブもオススメ。

自分に欲しい!
どことなく、昔の映画に出てくるようなフランスのコンフィズリー
のお店の雰囲気を感じさせるインテリア内装ですね。

現在、パリには、北マレとサンジェルマンの2店舗あります。
リールの本店も、もちろんこの老舗ブランドイメージのままで、サロン ド テも併設されているそうです。
優雅なティータイムの時間が過ごせそうなリールの本店。
リールは、ベルギーにも近いということで、インテリア雑貨などの
メーカーさんもたくさんあり、デコレーション好き、アンティーク好きには
たまらない街なんですよ!!

パリからの日帰りも可能だから、パリのMEERTもいいけど、
パリからの小旅行で、是非、リールにも行ってみてください!!!
Meert
16 rue Elzévir 75003 Paris
Tel: 01 49 96 56 90
明日もお楽しみに
◆パリ 通訳・コーディネーターSatomina-Parisさんのパリ通信はこちら
http://ameblo.jp/satomina-paris/
◆通訳コーディネーターのホームページもご覧ください。
http://www.satomina-paris.com
投稿フランス土産にオススメ!MEERTのワッフル@パリは海外旅行保険 の最初に登場しました。
暮らすように滞在する民泊が世界でも注目を集めていますね。ホテルにはない気軽さ、リーズナブル、現地の人とのコミュニケーションなど、いつもの旅とちょっと違う充足感が味わえることが魅力です。今回は、ローマナビネットさん推薦、ローマのAirbnb(エアビーアンドビー)をご紹介します。
★★★
話題の民泊Airbnb いろんなタイプ、オーナーが居ますので
選ぶのはたいへん、私は自分の活動範囲内、土地勘のある地域、
清潔感、オーナの人柄、リーズナブルな値段、口コミで選びます。
イタリアは階級社会だなと住んでみて実感しました。
ベネチア広場からトラムで約30分、停留所から歩6分
付近にスーパーやピザ屋があり便利、朝市も近いです
1泊素泊まり28ユーロとホテルに比べとってもお得!

キッチンは共同、日昼は誰もいないので自由に使えます。
調理器具、高級そうなナイフ、フォーク、食器など揃っています
ローマで一番大きな朝市が近くにあり、新鮮な野菜、果物を食べてました。

テラスでPC打ちながら仕事をしてました。
こういう環境で仕事は捗ります。

こちらは居間、ダイニングキッチンとサロンがとても広いです。
ホストの奥さんは、とても親切で、優しかったです。
ホテルに泊まる方が気が楽な面もありますが
長期滞在する場合は少しでも安く、快適な宿を探してます。
ローマには民泊(airbnb)はとても多いです。
ご自分の旅行の条件に合った宿を探すのも楽しいです。
普通の旅行なら出会うことのない人たち
ハイソな方達の家庭を垣間見てみる。
ローマナビネットさんのブログはこちら
イタリア旅行を1000倍楽しむ!ボンジョルノ!ローマ
投稿ローマで民泊(airbnb)28ユーロ@イタリアは海外旅行保険 の最初に登場しました。
バックパッカー旅女(Tabijo)のSHIHOさん、今度はウズベキスタンに入ったようですよ。SHIHOさんがレポートしているサマルカンドは、シルクロードの交差点『青の都』と呼ばれる美しい街です。
どれくらい“青”くて美しいかたっぷりとご覧ください!
★★★
サマルカンドにあるバザール(屋外マーケット)へ。





































投稿バザール、廟、モスク(サマルカンド)@ウズベキスタンは海外旅行保険 の最初に登場しました。
りすりす通信モスクワ支局のりりさんのブログより、グルジア旅行最終日、首都トビリシの様子をお届けします。グルジアパン、グルジアワインは聞くけれど、一体どんな所!?
※日本政府は2015年4月22日から「グルジア」の呼び名を「ジョージア」と改めました。
★★★
次の日の朝の窓からは、また幻想的な風景が広がっていました。

さぁ、トビリシに帰ります。
マルシュルートカでw
マルシュルートカというのは、
ロシアでもよくある乗り合いのミニバス(ワゴン車)のこと。
トビリシからこちらに来る時は、タクシーをチャーターして
途中の見どころを観光しながらの道中。
料金は190Gel(9千円くらい)のメルセデス。
一方帰りは、カズベギから1時間に一本、定期的に運行してるマルシュルートカで。
途中、おトイレ休憩やトラブル(ぶつけられた(ーー;))、
運転手がタバコ吸ってて車内の空気悪い、
窓開けると排気ガスの匂いが半端ない、
などのアトラクション込みで一人10Gel(500円くらい)。
タクシーも相当やすいけど、
マルシュルートカは、本当にトビリシまで連れて行ってくれるのかどうか
心配になるくらい安い!
ちなみに、トビリシーカズベギ間は150kmくらいです。
トビリシでは、メトロ駅のDIDUBEという場所に着きます。
各地へ行くマルシュルートカの発着所になっていて、
ここに来れば、国内のほぼどんな場所行きのマルシュも見つけられそう。
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鯖もキュウリウオも新鮮で美味しそうだった。
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お餅みたいなの(左)はチーズ。時期だったのでクリーチ(イースターのケーキ)がたくさん売ってた(右)。
せっかくなので、ここからホテルまでメトロで移動。周辺は、ちょっとした市場になってて、
見て歩くにも面白そう。

見覚えのある改札。( ̄ー ̄;)
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この駅は地下じゃなかったけど。。。

そしてまた、車内も特に危険な雰囲気はありません。
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見覚えのあるプラットホーム。( ̄ー ̄;)

見覚えのあるエスカレーター。( ̄ー ̄;;;)
こういう所を見ると、さすがの旧ソ連圏です。

メトロ入り口の雰囲気はちょっと違うねw
この駅(AVLABARI)が旧市街への最寄駅。

旧市街までは、歩いて15分、20分くらいかかったかなぁ。
さて、グルジアの旅はほとんど終了。
詳細を書くと、どんどん長くなっちゃうのでサラッとしか触れませんでしたが、
この国の食べ物、サイコーです。

生地がめちゃウマのハチャプリ。
ヒンカリも、ハチャプリも、どこで食べても大体美味しかったし、
野菜、特にトマトが甘くて味が濃かった!
観光客ズレしまくりのレストランだと、ちょっと残念な場所もあったけど
ほぼどこで食べても外れなかったし、何を食べても美味しかった。
そして、なんといっても安い!!
それから、ワイン♪
諸説あるものの、ワイン発祥の地を自負するグルジアだけあって、
安くて美味しいワインがたくさんあります。
モスクワで飲むグルジアワインは、ぶっちゃけ美味しいのに出会ったことなかった。
変に甘ったるかったり、そもそもワインの味がしなかったり。。。
でも、グルジアで飲んだグルジアワインは、
思った以上に洗練されてて、美味しかった。
というわけで、最後にお土産買いに来ました。

ワインショップ「VINOTHECA」
友達に教えてもらったんだけど、この店は、

かなりの種類を試飲させてくれます。
好みを言うと、お店の人がいろいろアドバイスくれたり、とっても親切。
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グルジアワイン、ラベルが可愛い♪
会計が終わると、
「チャチャ」という蒸留酒をショットグラスになみなみご馳走してれました。
「グルジアのウォッカ」という説明をうけましたが、
チャチャをテーブルにぶちまけて、ライターで炙ると。。。

炎上してました。(。-_-。)
ご覧の通りの強いお酒だけど、意外とスッキリしてて美味しかった。
この店、みんな英語で対応してくれるし、オススメです。

いやぁ~、グルジア、面白かった!
モスクワからの旅としては、まさに安・近・短で行ける場所。

もう少し早く知ってたら、リピートしたかもなぁ。。。^^;
ありがとう、グルジア!ნახვამდის(さようなら)!!
<完>
楽しそうなグルジア旅行でしたね。食べ物にハズレがないって素晴らしい!
そして、ご紹介できませんでしたが、天国に一番近い教会「ツミンバ・サメバ教会」、カズベギ山の絶景もいいですね~。”一度は行ってみたい絶景”などで紹介されますが、なるほど!です。(記事はこちらから)
日本からは遠い異国グルジアですが、モスクワから安・近・短!のうらやましい情報ありがとうございました。
(編集部anan)
ロシア・モスクワ生活を生き抜くブログ
りすりす通信モスクワ支局はこちら
投稿グルジア旅行記(6)~再びトビリシへ~は海外旅行保険 の最初に登場しました。
グルジア旅行記(6)~再びトビリシへ~
2016年07月11日 category:世界の街からりすりす通信モスクワ支局のりりさんのブログより、グルジア旅行最終日、首都トビリシの様子をお届けします。グルジアパン、グルジアワインは聞くけれど、一体どんな所!?
※日本政府は2015年4月22日から「グルジア」の呼び名を「ジョージア」と改めました。
★★★
次の日の朝の窓からは、また幻想的な風景が広がっていました。

さぁ、トビリシに帰ります。
マルシュルートカでw
マルシュルートカというのは、
ロシアでもよくある乗り合いのミニバス(ワゴン車)のこと。
トビリシからこちらに来る時は、タクシーをチャーターして
途中の見どころを観光しながらの道中。
料金は190Gel(9千円くらい)のメルセデス。
一方帰りは、カズベギから1時間に一本、定期的に運行してるマルシュルートカで。
途中、おトイレ休憩やトラブル(ぶつけられた(ーー;))、
運転手がタバコ吸ってて車内の空気悪い、
窓開けると排気ガスの匂いが半端ない、
などのアトラクション込みで一人10Gel(500円くらい)。
タクシーも相当やすいけど、
マルシュルートカは、本当にトビリシまで連れて行ってくれるのかどうか
心配になるくらい安い!
ちなみに、トビリシーカズベギ間は150kmくらいです。
トビリシでは、メトロ駅のDIDUBEという場所に着きます。
各地へ行くマルシュルートカの発着所になっていて、
ここに来れば、国内のほぼどんな場所行きのマルシュも見つけられそう。
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鯖もキュウリウオも新鮮で美味しそうだった。
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お餅みたいなの(左)はチーズ。時期だったのでクリーチ(イースターのケーキ)がたくさん売ってた(右)。
せっかくなので、ここからホテルまでメトロで移動。周辺は、ちょっとした市場になってて、
見て歩くにも面白そう。

見覚えのある改札。( ̄ー ̄;)
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この駅は地下じゃなかったけど。。。

そしてまた、車内も特に危険な雰囲気はありません。
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見覚えのあるプラットホーム。( ̄ー ̄;)

見覚えのあるエスカレーター。( ̄ー ̄;;;)
こういう所を見ると、さすがの旧ソ連圏です。

メトロ入り口の雰囲気はちょっと違うねw
この駅(AVLABARI)が旧市街への最寄駅。

旧市街までは、歩いて15分、20分くらいかかったかなぁ。
さて、グルジアの旅はほとんど終了。
詳細を書くと、どんどん長くなっちゃうのでサラッとしか触れませんでしたが、
この国の食べ物、サイコーです。

生地がめちゃウマのハチャプリ。
ヒンカリも、ハチャプリも、どこで食べても大体美味しかったし、
野菜、特にトマトが甘くて味が濃かった!
観光客ズレしまくりのレストランだと、ちょっと残念な場所もあったけど
ほぼどこで食べても外れなかったし、何を食べても美味しかった。
そして、なんといっても安い!!
それから、ワイン♪
諸説あるものの、ワイン発祥の地を自負するグルジアだけあって、
安くて美味しいワインがたくさんあります。
モスクワで飲むグルジアワインは、ぶっちゃけ美味しいのに出会ったことなかった。
変に甘ったるかったり、そもそもワインの味がしなかったり。。。
でも、グルジアで飲んだグルジアワインは、
思った以上に洗練されてて、美味しかった。
というわけで、最後にお土産買いに来ました。

ワインショップ「VINOTHECA」
友達に教えてもらったんだけど、この店は、

かなりの種類を試飲させてくれます。
好みを言うと、お店の人がいろいろアドバイスくれたり、とっても親切。
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グルジアワイン、ラベルが可愛い♪
会計が終わると、
「チャチャ」という蒸留酒をショットグラスになみなみご馳走してれました。
「グルジアのウォッカ」という説明をうけましたが、
チャチャをテーブルにぶちまけて、ライターで炙ると。。。

炎上してました。(。-_-。)
ご覧の通りの強いお酒だけど、意外とスッキリしてて美味しかった。
この店、みんな英語で対応してくれるし、オススメです。

いやぁ~、グルジア、面白かった!
モスクワからの旅としては、まさに安・近・短で行ける場所。

もう少し早く知ってたら、リピートしたかもなぁ。。。^^;
ありがとう、グルジア!ნახვამდის(さようなら)!!
<完>
楽しそうなグルジア旅行でしたね。食べ物にハズレがないって素晴らしい!
そして、ご紹介できませんでしたが、天国に一番近い教会「ツミンバ・サメバ教会」、カズベギ山の絶景もいいですね~。”一度は行ってみたい絶景”などで紹介されますが、なるほど!です。(記事はこちらから)
日本からは遠い異国グルジアですが、モスクワから安・近・短!のうらやましい情報ありがとうございました。
(編集部anan)
ロシア・モスクワ生活を生き抜くブログ
りすりす通信モスクワ支局はこちら
投稿グルジア旅行記(6)~再びトビリシへ~は海外旅行保険 の最初に登場しました。
ベトナムの魔女さんからの情報は、“女性がご褒美に食べたいチョコレート10品”に選ばれたという世界中の注目を集めるベトナムチョコレートの話題です。日本にも出店しているようですが、本拠地ホーチミンのショップはどんな感じでしょうか。
★★★
ひさびさの魔女さんぽ
少し前に出来たMAROU CAFE (マルゥ) に行って来た。
以前から、日本の友人へのお土産にしていたこちらのチョコレート
今、日本でも話題になっているらしいよ。
MAROUチョコレートとは
サミュエルさんとヴィンセントさんが旅行先のホーチミンで出会って、
ベトナムに良質なカカオがあることを知り創業されたそうです。
厳選されたカカオとサトウキビだけで作られたダークチョコレート( ´艸`)

カフェの外観、夜なので暗くてすみません。

店内に入るとチョコレートのあまーい香りがします♡







こちらはカカオ豆

カフェはレジで注文、お金を払って番号札をもらって席につきます。

ムースは甘めですが、板チョコはダークでとってもおいしかったです。
チョコを作っている所を見ながらのティータイムは極上でした

日本人婦人会の割引もできるようです。
さすが、婦人会のみな様仕事が早い!!

場所は観光地で有名なベンタイン市場から徒歩5分~10分
ベンタインバスターミナルの裏ぐらい
市場から徒歩で行く方は、交通量が多いので道を渡るのにご注意を!!

いちお地図

22時までやってるので、とっても助かる♪

詳しいお店のインフォメーション、ありがとうございました。
(編集部anan)
投稿魔女さんぽvol.86〜話題のMAROU CAFE〜@ホーチミンは海外旅行保険 の最初に登場しました。
インドネシア・バリ島から日本食レストランの情報です。長期滞在する方、夏休みにバリに行く方には耳寄り情報ですね。
★★★
今日は久しぶりにいい天気。
乾季なのに最近雨多すぎだったでしょ。
どーしたバリ?
どーもmichiです。
インドネシア料理って日本人にも食べやすいし本当においしい。
けどさ、、、
飽きる。。
やっぱり日本人は和食だなぁ。
ここ最近よく行くのがここ。
愛した女の名前は♪

あれみどりかw
『みのり minori Japanese Cuisine』
住所:Jl.Raya Diponegoro No.34 Pesanggaran Denpasar
バイパスをサヌール方面に向かい、高速道路のある交差点をデンパサール側に
曲がってちょっといくと左側にあります。

日本ぽい作りの店内に、建物は3階建てなので席数もたくさん。
ここは何食べてもうまい!

見てよこのバリらしからぬクオリティ。
大トロ脂乗りまくり。






何食べてもうまい!
ジャパニーズクオリティ!
餃子も羽根つきでウマー( ゚д゚)

在住者はカード作ると割引ありますよ!
あーお腹減った。
今日も行っちゃおうかな。
明日はどんな出会いがあるかな? あでゅ。
角のあるお刺身、羽つき餃子がバリで食べられるなんて驚きです。きっと多くの方がありがたいと思うお店ですね。michiさんありがとうございました~。
(編集部anan)
バリ島情報・michiさんのブログはこちら
michiのバリで道草。〜バリ島おすすめ情報とちょっとインドネシア語〜
投稿みのり@バリ・インドネシアは海外旅行保険 の最初に登場しました。











