殆ど無料のライトアップショー!@シンガポール

2014年09月01日 category:シンガポール | 世界の街から

シンガポールはマーライオンパークの夜景もさることながら、それに加え、毎日「ライトアップショー」が色んなところで行われています。

「ハードスケジュールがなんぼのもんじゃい!!」 なのにすぐ疲れる妹のお陰で、全てのライトアップショーを見ることが出来ました。

唯一こなせなかったのがシンガポールフライヤー乗ること。
まぁ私は全く悔いは無いんですが笑。

シンガポールのライトアップショーは、ほとんど無料です。
その割には結構楽しませてくれます。

私達が見たライトアップショーは以下の4つ。

①ワンダー・フル・ショー(無料)
マリーナベイサンズから出るレーザーショー。一番有名。
場所:マーライオンパーク側からと、対岸のバイサンズ側からで見え方が違います。
時間:日~木 20:00、21:30
金・土 20:00、21:30、23:00 約10分

②クレーンダンス(無料)
クレーンを使ったかなり斬新な;光と水のショー。個人的には一番お勧め。
場所:セントーサ島・Waterfront駅から徒歩5分
時間:月、金、土、日曜日、祝日と祝前日の21:00 約10分

③ウィングス・オブ・タイム WINGS OF TIME(有料)
海辺で大型プロジェクターと光・水・火を使ったストーリー仕立てのショー。
以前は「ソング・オブ・ザ・シー」という演目でした。定期的に変わるようです。
会場は海辺ですごく広いのでチケットが売り切れることはなかなか無いと思いますが、土日はすごく混むので、早めに買って早めに場所を取った方が無難です。
場所:セントーサ島・Beach駅から徒歩5分
時間:毎日19:40、20:40 約25分
料金:スタンダートシート$18、プレミアムシート$23

④OCBCガーデン・ラプソディ(無料)
近未来的なライトアップショー。
場所:ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(植物園)
時間:毎日19:45、20:45 約10分

では写真をば。

①ワンダー・フル・ショー(マーライオンパーク側)

15分前から桟橋に人が集まってきます。

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マリーナベイサンズからビーム砲が出まくります。

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①ワンダー・フル・ショー(ベイサウンズ側)

マーライオンパークの対岸から。
こちらもこの後人でいっぱいになります。

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霧がスクリーンとなって映像を映します。

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こういったショーを見たことが無かったので予想以上に楽しめました(*´∀`*)

②クレーンダンス

まず、その名の通り「クレーン」「ダンス」するワケですが、その発想自体がなかなか無いと思われます。

そしてどんなものかもピンとこないので、とりあえず見に行きました。

開演前。

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左の青と赤に光っているのがクレーンで、鳥の形をしています。

そしてこのまま予定時刻より30分も遅れて始まりました・・・(;´Д`)

でもまぁ中止じゃないだけ良かった;

ウィーーーン・・・

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直立するとデカい。ビル10階相当らしい。

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鳥の胸の部分が大型モニターになってるんですが、機械の心臓と手みたいなのが映されてます。

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しゅ・・・

しゅーるやなぁ・・・(;・∀・)

と半ば唖然としながら見ていると、突然

シュウゥゥ~~~~ン・・・

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エッ!?Σ(゚Д゚;)

・・・プッツリと動きが止まりました。

暗闇の中無駄にテンションの高い音楽のみが流れ続けています・・・。

故障のようで、何やら英語のアナウンスが流れます。

当然聞き取れなかったのですが、半分以上の人が帰る中、残っている人もいたので、どうやら再演するみたいだったので待ちました。

待つこと約20分。

開演前と合わせて計50分も待って、10分間のショーを見ます。

今度は順調のようでしたが、つい心の中で「頑張れ!」と応援してしまいます。

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ストーリー仕立てになっていて、鶴が愛を知ることによって、機械から本物のつがいの鶴になる、という内容でした。
まぁあくまで私の受け取り方ですが。

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最後は花火でフィナーレ!!!

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いやぁ~面白かった。
気が向いたら後日動画もUPしようかと思っております。

④OCBCガーデン・ラプソディ

植物園は昼間も無料で入れますが、ナイトショーの時ももちろん無料で入れます。

なので写真スポットが沢山あります。

スーパーツリーの真下で寝転がって見るもよし、マリーナベイサンズとの連絡橋を渡ったところで全体的に見るもよし。

私達は植物園に入る2階?スーパーツリー前のエレベーターの所から見ました。

近未来のナメック星・・・。

かっこいいナイトショーで結構凄かったです。

ナイトショーで使われている電気は昼間ソーラーなどで溜めた電力なので、エコですね~。

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遠目だとこんな感じ。

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マリーナベイサンズの屋上展望台からも見えました。

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シンガポールのライトアップショーは、それぞれにすごく個性があって楽しかったです。

結構観光しましたが、ライトアップショーもシンガポール旅行の醍醐味だと感じました。

私達は4泊6日の内、3日間使ってショーを見ましたが、
金・土曜なら頑張れば有料の「ウィングス・オブ・タイム」以外なら1日で見れるかも・・・?

19:45 OCBCガーデン・ラプソディ
21:00 クレーンダンス
23:00(金・土のみ) ワンダー・フル・ショー

実際に実行してないので、行けるかどうかの保証はありません;
クレーンダンスのセントーサ島は近いものの、金・土だと電車が混んでそう。
1時間あれば行ける気もしますが。

何にせよ時間がある方は何日かに分けて見ることをお勧めします♪

 

★ワーホリで世界を旅するSHIHOさんのブログはこちら

 

TRAVEL-MODE8月号

2014年08月20日 category:ポルトガル特集

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今月のTRAVEL-MODEはポルトガル特集!天井まで積み上げられた色とりどりの〇〇!これを取り扱う専門店とは一体?!食べ方が365通り?!美しい海の前に干されている、ポルトガルの国民食はなーんだ?

ホノルルセンチュリーライド

ポルトガル2

今月は、自転車愛好家が語る「悪質な自転車乗り」をご紹介!こんな自転車には絶対に轢かれたくない!!大きな家具や電化製品を買うときにリスボンで注意することとは?

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バカリャウって何?缶詰マニア必見!リスボンの老舗

2014年08月20日 category:ポルトガル特集

リスボンの缶詰屋 Conseveira de Lisboa selling sardines
Conseveira de Lisboa selling sardines / heatheronhertravels

食を愛し、食を愉しむ旅人にとって、ポルトガルは最も訪れたい土地のひとつです。

 

ポルトガルといえば、ご存知の通り、カステラや金平糖の語源となっている国です。日本からは、乗り換えながら約20時間のフライトを経てようやくたどり着く国ですが、どこか郷里のような雰囲気を持った国でもあります。その理由のひとつとして、たとえレストランであっても家庭的な雰囲気で食事を愉しめること、また他のヨーロッパ諸国と比較すると味付けがシンプルで、日本人の大好きな魚介類の種類が豊富なことも挙げられます。

 

帰国後もそんな余韻を味わいたいと考える人も少なくないでしょう。そんな人を満足させる店…それが写真の缶詰屋「コンセルヴェイラ・デ・リスボア」です。1930年創業のこの店は、ご覧のとおり缶詰がズラリと並ぶ、れっきとした缶詰専門店です。逆にいえば缶詰しかない店ということです。

 

日本でも家呑み用の缶詰がブームになっていますが、このリスボンの缶詰屋も負けてはいません。ツナ、イワシ、サバ、タコ、貝類、イワシの卵…など様々な種類の缶詰が取り扱われています。ポルトガルといえばバカリャウ(真ダラの塩漬けの干物)が最もポピュラーな食材ですが、このバカリャウの缶詰もあります。

 

 

バカリャウはこんな感じFish natural drying
Fish natural drying / Jsome1

 

写真は、ポルトガルの美しい海を眺めながら、バカリャウが干されている様子です。干しダラは日本でも手に入りますが、京料理で使われる棒鱈(こちらは塩漬けではありません)が同じように真鱈を使用しているため、最も近いものだということです。

 

バカリャウ料理の中でも特に絶賛されるのが、「バカリャウ・コン・ナタシュ(干しダラ入りグラタン)」や「バカリャウ・ア・ブラス(干しダラとポテトの卵とじ)」です。訪問時にはぜひ堪能したい一品です。今回はたっぷりソースのかかった、揚げバカリャウ料理の写真をご紹介していますが、バカリャウを国民食とするポルトガルでは、毎日食べても飽きないほどのバリエーションがあり、その種類は365種類…とも!

 

 

バカリャウ料理 Bacalhau
Bacalhau / Carlos Ed. Lopes

 

缶詰屋に話が戻りますが、様々な種類の缶詰があるこの店。人気の秘密は、コレクターが悲鳴を上げるような色とりどりの缶パッケージにもあるといわれています。眺めているだけで、ポルトガルの風が吹くようなデザインのため、ポルトガル名物のアズレージョ(ポルトガルタイル)と同様に、視覚的に美しいお土産としても喜ばれます。もちろん、甘いものは苦手(特に海外の甘さは嫌だ)という人にとっても、最適なお土産になるのではないでしょうか。

 

商品が多すぎて、いつまでも迷ってしまう人のために、セット商品のようなものも紹介して頂けるそうです。訪れた際にはぜひ一度、立ち寄られてみてはいかがでしょうか。

発見!ポルトガル名物☆リスボンの街歩き

2014年08月20日 category:ポルトガル特集

今回は、スペイン在住のmiyukifoodさんのポルトガルレポートをご紹介します!

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気温40度のリスボンの町を歩き回ったというmiyukifoodさん。リスボンでは狭い通りが多いらしく、大きな家具や電化製品を買ったときには運んでくれる男性を何人か調達しなければならない事情があるんだとか。

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こちらは博物館です。1775年にポルトガルで発生した大地震の記憶を後世に伝えるために、博物館の一部は壊れたまま保存されています。

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洗濯物と猫の風景。ポルトガルでは、今でも手動で洗濯する習慣があるんだとか。そういえば古いですが、『ポルトガルの洗濯女』という軽妙なリズムの曲がありましたね。

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こちらはポルトガル名物『バルセロスの雄鶏』。幸運のシンボルとして親しまれているモチーフです。これには古くからの伝説があり、『真実の証』ともいわれています。濡れ衣を着せられて処刑されそうになった男が、食卓で食べられる寸前だった鶏の丸焼きの一声によって救われるというお話です。以来、大人気のポルトガル土産として、置物やワインオープナー、鍋敷きなど様々なグッズのデザインとして取り入れられています。

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最後に、こちらもポルトガルらしい名所、「発見のモニュメント」です。1960年にエンリケ航海王子の没後500年を記念して建てられた像で、「想像してたよりも大きい」という人が多いそうです。大航海時代の帆船をモチーフにしたもので、リスボン西部のテージョ川岸にあります。

 

ここには、エンリケ航海王子の像を筆頭に32人の地理学者や宣教師などの像が並んでいます。日本人にもよく知られた「バスコ・ダ・ガマ」や「フランシスコ・ザビエル」もいます。

 

ポルトガルの地形をみると、探検したくなる気持ちがわかるというmiyukifoodさん。次は魚介類をたらふく食べにきたいなあということです(笑)

 

ポルトガル目線では日本が発見されたのは1541年。今度は逆にポルトガルのいろんなものを発見しに出かけたいですね。

 

自転車愛好家が語る!これが危険な自転車乗りだ!

2014年08月20日 category:お知らせ

今回は、旅好き読者様の中でも、毎日約20キロメートルの道のりを自転車通勤し、ホノルル・センチュリーライドの出場経験もある自転車愛好家のmakikoさんに、自転車ライフで日頃感じていることを伺いました。

ホノルルセンチュリーライド すると…「女の敵は女というけれど、自転車乗りの一番の敵は、自転車乗りなんです!」というお答えが。

 

makikoさんによると、交通ルールをきちんとを守ってこそ、本物の自転車愛好家。しかし、平気でルールを破り、危険運転を続ける自転車乗りが余りにも多い。自転車を愛する者の一番の敵は、そんな自転車乗りなんです!!」との叫びでした。なるほど、確かに。

 

 

 

これが危険な自転車乗りだ!

 

● 何の躊躇もなく、平気で信号を無視する。

 一旦停止をする気が、さらさらない。

 スマホを操作しながら、曲芸のように走行する。

 前方も後方も確認せず、ただ激走する。

 音楽を聴きながら走行することを、トレンドだと勘違いしている。

 

そんな自転車乗りにはならない、そして轢かれないのが一番なのですが…

 

自転車事故に備えられる保険があります!  

 

インターネットでお手続きできる三井住友海上の保険です。case3

 

●自転車で相手を傷つけた。

●相手の持ち物を壊した。

●自転車事故で転倒した。

 

三井住友海上のGKケガの保険では、自転車事故における加害者・被害者双方のリスクを補償することができます。保険料などの詳しい内容はこちらをご覧ください。

 

お申し込みはこちら

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これなら貯まる!私の旅行資金準備法

2014年08月20日 category:読者投稿

旅行に行くなら、まずお金。旅好きの皆様から寄せられた「旅行資金準備法」をご紹介するコーナーです!皆様もふるってご応募くださいね! ご応募はこちら

Money
Money / Tax Credits

≪神奈川県 たけさん 20代女性≫

 

学生時代の友人たちと、子育て等が落ち着いているであろう50歳くらいを目標に、 月額5,000円を貯金する「ウユニ貯金」を始めました。 月額少ない金額で、目標の「ウユニ塩湖」に行くころにはそれなりのお金がたまっているはず! 楽しみです!

もしもお金がなかったら…【海外トラブル情報】

2014年08月20日 category:海外トラブル

大分県 みけさん(50代女性)の体験記です。

※写真はイメージです。

Allez hop un dernier foot massage...
Allez hop un dernier foot massage… / Voyages etc…

 

タイ)バンコクの「A温泉」というマッサージ店でのことです。(雑誌にも載っている)マッサージが終わって着替えていたら外が騒がしくなり、私を呼ぶ同僚の声。何かと思い部屋を出ると、白い煙が。 「火事」だ。階段は煙でいっぱい。窓の方から「こっちこっち」と呼ばれて行くと、壁に張り付いた「避難梯子」をみんなが降りていました。(たしか5階だった)

 

不思議と怖いとは思わずに、冷静に1段1段ゆっくりと、無事に下まで降り避難。事の成り行きを見ていたら、消防車が来たのに消火活動をしません。「えっ、なんで?」 水代を払わないと消火できない。との事。しばらくして、やっと消火活動が始まり、無事に鎮火。何人かはマッサージ着のまま避難して、服や鞄はロッカーの中に入ったまま。言葉も通じずに、どうしたらよいのかわからないので、日本大使館に連絡して(服、鞄は焦げていました。)

 

次の日 警察署に行き被害届を出しましたが、店からの謝罪もないことに同僚が怒り、「裁判をする。」と言い出したら、急に態度を変え謝ってくれました。一人2000バーツ(約6000円)の見舞金を出してくれました。ところが火事はサウナとロッカーのあった3階だけですんだので、翌日には何事も無かったかのように営業をしていました。日本では考えられない事ですよね。

のんびり海外ステイ@タイ

2014年08月20日 category:おとな旅

こんにちは。長期滞在者向け海外旅行保険担当のTです。海外に長期滞在をお考えのお客様に情報発信するコーナーを担当させていただいています。前回に引き続き、タイでの長期滞在についてお伝えいたします。今月は、サービスアパートメントと呼ばれる滞在施設をご紹介します。

Our apartment: Kitchen 2
Our apartment: Kitchen 2 / Jess Pac
※写真はイメージです。

◆サービスアパートメントとは?

サービスアパートメントとは、ホテルとアパートの中間のような施設のことです。キッチンもあるマンションのような居室で、ホテルサービス(フロントサービスやリネン交換、清掃、洗濯など)を受けられるものです。施設によっては、日本語が話せるスタッフが常駐しているところもあります。

 

◆サービスアパートメントの魅力

まずは、ホテルより部屋の間取りが広いことが挙げられます。ワンルームタイプもありますが、人気は2、3部屋を持つタイプ。我が家のようなくつろぎの空間を味わうことができます。長期滞在者が多いので、親しい方を見つけることもできやすいといえます。その一方で、清掃関連のメンテナンスが受けられ、セキュリティも充実しています。

 

◆費用は?

日本人に人気のサービスが網羅されているサービスアパートメントの場合、月に4万バーツから7万バーツ(約12万~約21万円 1バーツを約3円で計算)位になります。

 

◆まずはショートステイで!

長期滞在のイメージをつかむための最良の方法は、現地で実際に「暮らす」という前提で、短期滞在してみることでしょう。バンコクの場合は、場所によっていろんな顔を持っています。バンコク市内の複数のサービスアパートメントをはしごしてみるのもお勧めです。

 

◆海外での長期滞在を保険でサポート!

今回も、タイでの住まいについて、お話させていただきました。このコーナーでは、タイの長期滞在の魅力をさまざまな観点からガイドして参ります。弊社では、海外に長期滞在されるお客様向けの保険商品もご準備しておりますので、ご遠慮なくご相談くださいませ。

 

 

タイ政府HP紹介のサービスアパートメント

外務省 渡航情報(2014.8.18付)

2014年08月20日 category:安全情報

最新情報は外務省ホームページでご確認ください!

 

【重要】

電話もインターネットも通じなくなったとき・・・

税関手続きを甘く見てはいけません!

海外旅行保険加入のおすすめ

 

【海外邦人事件簿】

古典的犯罪手口が減らないワケ

 

【広域情報】

2014/08/16

ギニア、リベリア、シエラレオネ、及びナイジェリアにおけるエボラ出血熱の発生状況(その6)

 

 

【スポット情報】

2014/08/13

レバノン:レバノンにおける誘拐事件発生の脅威に関する注意喚起

2014/08/13

パラグアイ:ペドロフアンカバジェロ市近郊における短時間邦人誘拐事件の発生に関する注意喚起

 

 

【危険情報】

2014/08/12

イラクについての渡航情報(危険情報)の発出

2014/08/11

リベリアについての渡航情報(危険情報)の発出

TRAVEL-MODE8月号

2014年08月20日 category:ポルトガル特集

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今月のTRAVEL-MODEはポルトガル特集!天井まで積み上げられた色とりどりの〇〇!これを取り扱う専門店とは一体?!食べ方が365通り?!美しい海の前に干されている、ポルトガルの国民食はなーんだ?

ホノルルセンチュリーライド

ポルトガル2

今月は、自転車愛好家が語る「悪質な自転車乗り」をご紹介!こんな自転車には絶対に轢かれたくない!!大きな家具や電化製品を買うときにリスボンで注意することとは?

Conseveira de Lisboa selling sardines / heatheronhertravels Fish natural drying / Jsome1

 

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