Category: 世界の街から

味も雰囲気も大満足♪Uiliam’s@モスクワ

2016年12月14日 category:ロシア | 世界の街から

リスリス通信モスクワ支局のりりさんから、赤いオープンキッチンが印象的なレストランをご紹介していただきます。お料理は多国籍!? 中東やイタリアンにインスパイアされたオリジナルデッシュ、おいしそうですよ~。

★★★

 

モスクワで最もシャレオツなエリアの一つと言われる
パトリアーシュ池周辺。
昔から雰囲気がよくて美味しいレストランがたくさんあったけど
最近になってからも、続々と新しい店がオープンしてる。

そんな中で、Uiliam’s は、実は古い方。
昔から洗練されてたけど、前はもう少しこぢんまりしてたんだよね。
リニューアルしてからは初めての来店。

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真っ赤なオープンキッチンは、店内の半分くらいを占拠してそうw

 

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シャレオツながら、コージーな雰囲気は好感が持てます♪

オーダーを済ませると、まず出てくるのがパンとこちらのペースト。

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多分ひよこ豆のペースト、いわゆる「フムス」ってやつ?

 

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 ラビオリ 黒いのはイカスミらしい。750rub

 

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カネロニは、盛り付けもとっても綺麗。
750rubくらいだった気がします。。。(。-_-。)

 

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ターキーの串焼き700rub. と
サイドデュッシュのブロッコリー(確か400rubくらい。。。)

私が頼んだのは、

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白身魚のグリル。。。確か6~750rubくらい。。。
皮がパリッと焼かれてて、塩梅も丁度いい。
量も多いし、大満足な一品でした♪

(名前と値段がかなり曖昧ですが。。。(ーvー;))

オーナーシェフのUilliam Lambertiさんは、
モスクワの飲食業に10年以上携わっているということで
おそらく、当地でもシャレオツ外食文化を牽引してきた方の1人。
素材にも大変こだわっているようで、肉類も農場から仕入れてるらしい。
お店の雰囲気も大変良く、店員もとってもフレンドリーでした。

若干高めの値段設定も、雰囲気と内容から納得。( ̄ー ̄)

Uiliamさんが手がける店は、現在近隣に他2件。
もう1件近々オープンする予定らしく、どこも行ってみたい店ばかり。

ワタシ的には頻繁に通う感じではないけど、内容はかなりオススメです♪

Uiliam’s


りりさんのブログはこちら
りすりす通信モスクワ支局 http://risurisu.blog.jp/

 

 

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投稿味も雰囲気も大満足♪Uiliam’s@モスクワ海外旅行保険 の最初に登場しました。

グランドセントラル駅、北欧フードコートと北欧料理のAGERN @ NY

2016年11月18日 category:AGERN | NY | グランドセントラル駅 | ニューヨーク | 世界の街から | 北欧料理

NYのグランドセントラル駅に北欧料理。すごくいい立地に出来てますね。美しい絵画のようなデザイン性の高い一皿ひとさらをアベニューMさんの写真でお楽しみください。

★★★

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上海に引っ越す前にオープンが遅れて行けなかった

グランドセントラル駅内にできた

Great Northernフードホールと北欧料理のお店、AGERN

 

フードコートには美味しそうなパンや

朝食やランチにぴったりなスモークサーモン、ヘリング(ニシンの酢漬け)、

卵のオープンサンドがずら〜り。

食べたーーーい、、、けど今回のお目当ては

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フードホールの奥にある北欧料理のお店、AGERN。

北欧料理を世界的に有名にした、NOMA。

そのシェフ、Rene Redzepiとビジネスパートナーである

Claus Meyerが北欧料理でニューヨークを攻めまくってます!

 

フードコート側からの入り口、ステキ♡

内装は北欧系のシンプルで日本のデザインに共通するような

さらっと落ち着きのある雰囲気です。

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で、2年前にアイスランドで食べて

また行きたいレストランリストに入ったお店、DILLのシェフが

なんとAGERNのヘッドシェフということでますます期待アップ!

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料理はアラカルトもありますが

テイスティングメニューで野菜だけのコースと

お魚&お肉を入れた2コース。

 

北欧料理なのでこれはお魚&お肉を盛り込んだLAND&SEAコースで!

セリアック、ディル、タラやキュウリなど

北欧料理でよく使われる食材のフィンガーフードが6種類。

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北極イワナ、りんご、かぼちゃと種の

秋満載の一皿

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牛ハツ、ブロッコリー、エシャロットにちょっぴり苦味のある

野菜の灰をふりかけた一品。

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身はふっくら皮は香ばしくパリパリのスズキにグリル野菜

柔らかいけどしっかりお肉のウサギには人参添えで(笑)

 

最初のフィンガーフード以外、デザート合わせて7皿!

一皿一皿の量はそれほど多くないけど

さすがにゆっくりこの量を食べると最後の方は結構満腹感。

 

そうだ、シルキーなバターと自家製パンが美味しすぎて

おかわりしまくりが満腹の針を超えた理由かも。

でもここのパンめっちゃウマです!

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ちょっと塩気が強いお料理もいくつかあり

期待しすぎてたのかあのアイスランドで食べた感動のディナーまでは、、、。

アメリカ人に合わせて味を濃くしたのかな。

 

ちょっぴり残念感ありでしたが、

それでも地産地消の食材はどれも新鮮で

手の込んだソースやお料理の見せ方や盛付けは素晴らしいかったです。

 

ニューヨークを離れていた4ヶ月間に街並みが

あちこち変わっててびっくり。

グランドセントラル駅横の高層ビルがすっぽりなくなって

この角度で駅ビル全体見れるの今だけですね。

 

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アベニューMさんのブログはこちら
アヴェニューM NEW YORK CITYから上海へ

投稿グランドセントラル駅、北欧フードコートと北欧料理のAGERN @ NY海外旅行保険 の最初に登場しました。

カッパドキアは裏切らない。@トルコ

2016年11月17日 category:その他の国や地域 | トルコ、カッパドギア、旅女SHIHO | 世界の街から

一度は訪れたい絶景カッパドギア、行ってみたいと思っている方も多いはず。バックパックで世界を旅している旅女・SHIHOさんから、カッパドギア詳細情報が届いています。写真たっぷり!お楽しみください。

★★★

ハットゥシャに行くというトルコでの一番の目的を果たした私は、結構トルコでお金を使っているということもあり、何だかカッパドキアもイスタンブールもパムッカレも別に行かなくてもいいかな・・・と思い、散々迷ったもののとりあえずカッパドキアには行っておくべきかな~と半ば強制観念に囚われて重い腰をあげた。

 
結果を先に書いておくと、本当に行っておいて良かったと思う。
トルコに来てカッパドキアに行かないと考えるなんてバカだったなぁ私!危ない危ない!
メジャーな観光地はたまに期待しすぎてガッカリすることもあるけれど、あんまり期待していなかったせいか?全然ガッカリ感は無かった。
イランでも「キャンドヴァーン」という奇岩のある村にも行ったけど(記事)あれとはまた全然違うし、やはり規模が大きかった。
 
 
 
アンカラからカッパドキアへは7:30発と朝早いバスチケットを購入したため、バスよりもメトロの方が安心かなとメトロでバスターミナルへ向かう。
 
宿からバスターミナルへはメトロを使いアンカライに乗り換える・・・が、私はこの乗り換えの際に誤って逆方向の電車に乗ってしまいその上それに気付かずにだいぶ先まで行ってしまい、気付いた瞬間電車を降りて元の方向の電車に乗るも現地人にここからだと7:30のバスには間に合わないと言われ、その人の言う駅からタクシーを拾って行けば間に合うとのことでその駅に着いた瞬間ダッシュしてタクシーを拾い、運転手にバスの出発時間が書いているチケットを見せて「とにかく間に合うように行ってくれ!」と懇願し、バスターミナルのロータリーに着くなり「釣りはいいぜよ!」とタクシーを滑り降り。。。
 
無事出発3分前にバスに乗り込めた。
 
あ~まじで焦ったぁ・・・しかしバス代安いのにやっぱりタクシー代は高くて余計なお金を使ってしまった;(名前の分からない駅から5分くらいだったけどメーターで14リラ。でもめっちゃ飛ばしてくれた。)
 
 
 

カッパドキアへ向かう途中、休憩で立ち寄った場所で何やら大声で歌を歌う騒がしい集団に遭遇。

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これはトルコのサッカーチームのサポーター。
サポーターが騒ぐのを見るのは一度や二度ではなかったため、トルコではそんなにサッカーが盛んなのか~と後で調べてみると「トルコのサポーターは世界で最も騒がしい」という記事があった。かつての試合の声援では131.76デシベルという数値を出し、何とギネス世界記録にも認定されたとのこと。この数値は「ジェット戦闘機の真後ろに立つ」よりもうるさいらしい。(ソース)
 
 
 
途中バスを乗り換え、1時前にカッパドキア「ギョレメ村」のバスターミナルに到着。
カッパドキアについて一切リサーチしていなかった私は、おー!ここから既に岩が見えるのかぁ~と感動。
 
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トルコ入国してからここまで既に10日間。実はこれまで観光地でも、宿でも、日本人はおろか外国人観光客にすら1人も会っていない。正直言ってかなり孤独・・・。宿に外国人がいても自分からはあまり話しかけない私だけど、「いるけど話さない」のと「いないので話せない」というのは同じ「話さない」でも結構違う。ここまで話しているのはず~っとトルコ人。何かもう飽きた;
 
さすがにトルコ随一の観光名所カッパドキアでは外国人いるだろう!と意気揚々と宿にチェックインするも、3泊したにも関わらず宿泊客は私一人だった( ;∀;) Booking.comの最安宿でバスターミナルから徒歩数十秒という立地の良さなのになぜ!?(その後路上ではそこそこ外国人がいたので少しホッ。)
 
仕方無いのでヒマを持て余している宿のスタッフとまったりチャイを飲んでから観光へ。
 
少しカッパドキアの説明を。
 
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こんな感じw(まだ引っ張る天河ネタ)
ここカッパドキアもヒッタイト時代、ヒッタイト軍の本拠地となっていたのです。
 
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もぅ少し詳しく説明すると、アナトリア高原の火山によってできた、奇岩がある地域。大きな岩の中にある居住空間は今も住んでいる人もいるけど、その多くは観光客用のホテルやレストランになっている。奇岩はかなり規模が広く、宿泊施設がある場所も私が泊まった「ギョレメ」以外にも、ユルギャップ、ネヴシェヒル、アヴァノス等滞在できる町も幅広い。
 
 
 
ギョレメの町(村?)ぶら。
道ながらお土産屋さんも沢山ある。
 
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ここカッパドキアでは気球に乗って空からの景色を楽しめる気球ツアーも盛ん。気球グッズも沢山売られていた。
 
 
 
どこに行ってもある魔除けのお守り。
 
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きれいなペルシャ絨毯。
 
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ねこさん!
 
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時々ねこを見かけるけど、あまり大切にされていないのかすぐ逃げる。
 
 
奇岩群の中にすっぽり町があるといった感じのギョレメ。岩だらけ。
 
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前回の記事とはうってかわっての写真映え~。
 

↓これはホテル。カッパドキアには岩の中に宿泊できる「洞窟ホテル」が沢山ある。

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予約サイトで見ると比較的安いホテルもあったので、最終日1泊くらいしようかなと思いつつ面倒くさくなって結局泊まらず;
 
岩に開いている小さな穴は「ピジョンハウス」。ピジョン=鳩、伝書鳩や鳩のフンを肥料にするためにこういう穴が造られたらしい。ピジョンハウスに鳩がいるところをあまり見かけなかったけど、このホテルはちゃんと鳩が沢山いた。儲かってるのかな~w

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少し高い所からギョレメの景色。
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町の中心を少し離れ、屋外博物館へと向かう。

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写真映え~(*´∀`*)
 
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ペルシャ絨毯屋さんのヒマそうなおじさん達。
 
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馬にも乗れるけど馬もヒマそう。
 
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らくだもヒマそう。
 
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「ギョレメ屋外博物館」
入場料:30リラ
※近郊のいろんな博物館等に入れる共通券もある。ここ以外にも行く予定のある人は恐らくそっちの方がお得。詳しくはバスターミナルにあるインフォメーションセンターで聞くといいかも。(インフォの人は凄く親切だった)
 
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ピジョンハウスは岩の中にある場合もある。
 
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この屋外博物館では岩の中にある壁画も見ることが出来る。
特に教会として使われていた場所の壁画はすごく美しいので見る価値あり。ただ写真撮影禁止なので残念。(教会以外は絵があっても写真OKの場所もある)
 
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教会。
 
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かつて食堂として使われていた部屋。岩をくりぬいた長いテーブルがある。
 
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最後の晩餐みたいな食事風景の絵。
 
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お墓。
 
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何か怖い絵がある。
 
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ベンチで休憩していると、地面にある小さな穴からちょこちょこと顔を出す生き物を発見。もぐら!?
 
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・・・と思ったらねずみだった。(多分)
 
 
 
「カランク・キリセ(暗闇の教会)」
入場料別途:10リラ
 
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え~入場料別~!と思いながらも入る。
確かに内部のフレスコ画はうっとりするほど美しい。が、写真撮影は禁止。
 
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帰りは近くの丘を登りながら帰った。
 
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この丘の裏の景色もまた凄い!
 
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写真映え~(*´∀`*)
 
 
町の水飲み場①
 
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水飲み場②
 
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水飲み場も何だかおしゃれ。
 
 
夜ご飯は宿近くのレストラン「アナトリア・キッチン」で。
 
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トルコでは大体ご飯の代わりにバケットがついてくるんだけど、ここでは少し変わったパンのようなものが出てきた。(中身は空洞。)バケットにも飽きているので有り難い。
 
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カッパドキア名物「テスティケバブ(壺焼きケバブ)」。
 
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ウエイターさんが壺を持ってナイフのようなものでカンッとひと叩きして開封。
 
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ビーフシチューのような煮込み料理だった。肉はビーフ、チキン、ラムと選べたので私はビーフをチョイス。ちゃんと柔らかくてまぁまぁ美味しい。28リラ(約980円)はかなり奮発したけれど、同じものをイスタンブールで見た時は目玉が飛び出るくらいの値段だったのでここで食べておいて良かったなー。(ただ、パフォーマンスとしてはイスタンブールのものは燃えていたのでそれはそれでいいのかも。)

アンカラからカッパドギアへの行き方や安宿情報の続きはこちら

SHIHOさんのブログはこちら

旅女 Tabijo~義眼のバックパッカー編~

投稿カッパドキアは裏切らない。@トルコ海外旅行保険 の最初に登場しました。

フランスの田舎では、民宿でもないジット(GITES)に泊まろう!

2016年11月16日 category:フランス | フランス貸別荘、GITE RURAL、Chambre d'hote、ジット・リュラル、satomina | 世界の街から

パリの通訳・コーディネーターのsatominaさんからは、日常を離れて、静かに過ごせるステキな宿泊施設GITES(ジット)の話題が届きました。Chambre d’hote(シャンブル・ドート)と呼ばれる民宿もいいけど、さてGITES(ジット)とは?その違いは? 

★★★

 

秋休みに、LOT県、Cahors近郊の田舎街Limogne(リモーニュ)に

行けなかったので、クリスマス(ノエル)のヴァカンスこそと

今からプランニングをスタート。

 

さて、

 

フランスの小さな田舎街には、Chambre d’hote(シャンブル・ドート)

と言われる宿泊施設があります。

 

大規模な農家や民家の一室を貸すスタイル。

基本は、食事(朝食)が付いています。

日本で言うと、民宿やペンションにあたります。

 

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↑ 
こんな可愛いChambre d’hote(シャンブル・ドート)もあります

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でも私達は、前回のLimogne滞在は、GITES(ジット)

を借りました。

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さて、このGITES(ジット)とは??

 

ホテルでもなく、民宿でも、ペンションでもない宿泊タイプの施設。

昔、初めてノルマンディーで、GITE(Sジット)の予約をした時

一体、どういう施設なのか??

頭の中が????で、、、、、、:))))))

利用してみて、初めて、あっ!日本で言う貸別荘みたいなもんか、、と

納得したものです。

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今回のクリスマスのLimogne(リモーニュ)ステイも

完全にプライベートになれるGITEを希望。

 

前回滞在したGITEに連絡するも、いくらシーズンオフだからといって

ヴァカンス時期に、Gitesのオーナー自身がヴァカンスに

行ってしまうので、私達が行く日は、閉めてしまうと言われた。

 

観光国、ヴァカンス大国のおフランスの

ヴァカンス施設がヴァカンス取って、どうするの??

と、笑うしかなかった!!

 

でも、このオーナー夫妻は、とってもいい方々で

思い出もたくさん!

私達のことも、しっかり覚えてくれていた(^∇^)

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民宿タイプのシャンブル・ドートも探し始めることに。

 

レオナルドの友達、BOBOパリジャンの受験生達は、

ウィークエンド、連休、ヴァカンスの時は、

パリではうるさくて、勉強出来ない!集中出来ない!ので

静かな田舎にこもって、携帯をOFFにして、

最後の追い込み勉強に頑張るのが普通らしく??

絶対にGITESがいい!とレオナルド。

(なら、自分で探せ!だよ`ヘ´#)

 

Limogneに引っ越したDevasteeの二人も

「完全プライベートになれるGitesがいいよ」と

2017AWのデザイン製作に忙しい中、Gites探しを

手伝ってくれた。

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そして、前回滞在したGites(ジット)の

オーナー夫妻に、直々に交渉してくれたのである。

 

ということで、結果は◎。

 

この話の続きは、ヴァカンス中のブログからUPします〜ね。

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フランスでは、1年で最も大事なノエルの時期。
 

家族と過ごすノエルに、ノコノコと、、、、

 

受験生とその親が押し掛けるという随分と

失礼なサトミーナのノエルのヴァカンス計画。

 

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ゆったりと過ごせるGITE(ジット)。

 

パリの近郊の街、フォンテンブロー、ヴェルサイユとかに

もあります。

 

基本、GITEは、1週間単位で借りられるタイプが多いけど、

週末だけでもOKのこともあるので、聞いてみるといい。

 

生活用品は、すべて揃っているし、誰に邪魔されたり、

気兼ねしたりしなくていい。

 

大人数で滞在出来るのもGITES(ジット)のいいところです。

 

 

あとは、12/18と12/24のCahors(カオール)までの

往復チケットを買うだけ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

 

今年のハロウィーンのDevasteeフェアのPhotosです

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明日もお楽しみに!

 

パリ・通訳 コーディネーター サトミーナのパリ通信こちら
Satominaさんの通訳コーディネーターのホームページもご覧ください。
http://www.satomina-paris.com

投稿フランスの田舎では、民宿でもないジット(GITES)に泊まろう!海外旅行保険 の最初に登場しました。

サパへ〜ホテル〜@ベトナム

2016年11月15日 category:ベトナム | ベトナム、ビクトリアサパ、山岳リゾート、少数民族、ベトナムの魔女 | 世界の街から

ベトナムの山岳地帯にあるスパリゾートをベトナムの魔女さんが伝えてくれます。ハノイから380km、海抜1650mの高原にあり、山岳少数民族が暮らす町、サパ。そこにはどんな景色が広がっているのでしょうか?

★★★

 

昨日からサパ旅行について書いてます。

サパへ〜ビクトリアバス〜⇨こちら
 
今日は宿泊したホテル「ビクトリアサパ・リゾート&スパ」
 
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フランス系ホテル

四つ星★★★★ホテルです。
 
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フロント

スタッフの方々が来てるアオザイが、少数民族の刺繍がされていてとってもかわいい♡

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ホテルのショップもかわいい

少数民族の方が作業もしてました。
 
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ホテルの様子

 
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こちらがお部屋

トリプルでおねがしていたので、この後エキストラベッドを入れてもらいました。
 
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バスルーム

シャンプー・コンディショナー・ボディーソープがあります。
ボディークリームもあって、ラベンダーの香りですっごくいい匂いだったラブ
 
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お部屋の小物も少数民族グッズでステキ

 
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こちらはバーフロア、奥がレストランになってます。

 
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キッズルームあり

 
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ビリヤード台あり

 
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中庭

 
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各民族の衣装が展示されてます。

 
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毎日少数民族の方が織物をしてました。

 
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ウェルカムドリンクのアップルシナモンティーがあったかくてめちゃくちゃ美味♡
 
また飲みたいな〜。
 
ホテルスタッフさんもとってもいい感じでした。
 
ホテルでトレッキングの申し込みなども出来ます。(英語)

 

 

魔女さんのブログ
ベトナムの魔女 ハノイ~ホーチミンこちら
ビクトリア・サパの様子・・・続きを見る

投稿サパへ〜ホテル〜@ベトナム海外旅行保険 の最初に登場しました。

ピサ【フィレンツェから日帰りピサ!9年越しでピサの斜塔に登る】

2016年10月18日 category:イタリア特集 | 世界の街から

100カ国を制覇したYuhさん、今度はイタリアです。フィレンツェから日帰りで行けるという“ピサの斜塔”。世界を代表する有名なランドマークのひとつですね。今回は晴天の中、上まで登れたようですよ。そしてお約束のトリック写真も♪

 

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フィレンツェ2日目。
予定してた時間より2時間の寝坊!
さすがに昨日は約880段の階段を登り降りしたので疲れてます(^_^;)

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今日は日帰りでピサに行きます‼‼‼

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中央駅へ!

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切符の自動販売機の隣には切符を買うのをヘルプしてくれる女性スタッフがいました。
ピサまでの往復チケットを購入。
チケットが4枚出てきて、初めはクレカで
支払ったし2枚は控えかな?と思ってたんですが。
よくよく見たら、往復チケットを2枚づつ購入させられてる!?Σ( ̄□ ̄;)

慌ててさっきの女性スタッフに言いました。

私は一人ぼっちなんじゃーーー!!!!

2人って言ったやん?って女性スタッフ。
いやいやいやいや‼
絶対に言ってないから!
まぁもしかしたらそう聞かれて聞き間違えてうんとか言ってしまってたのかもしれない。
すまん。

そしたら窓口の切符売り場で払い戻しが出来るみたいで、窓口のおっちゃんに「ジャポン~ジャポンが~!申し訳ない~! 」みたいなことを窓口のおっちゃんに申し訳なさそうに言ってた。

「このジャポンが2人分って言ったくせに1人とか後から言い出しよってん~!おっちゃん堪忍やで~~」とかイタリア語で言ってたんではなかろうか。

ってか国籍名乗ってないのになぜジャポンとわかる?

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なんとかクレカに払い戻ししてもらえました‼
ほんまによかった‼
おっちゃんも嫌な顔1つもせずに手続きしてくれました。
今んとこ、イタリア人は感じのいい人ばかり。

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列車で約1時間で着きます!

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ピサ中央駅到着\(^o^)/

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ここからバスに乗るんですが、切符は予め
駅の売店で買っとかないといけないらしく、さっそく売店を見つけたので往復分すぐに購入。

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バスの乗り場がわからなくて走りまくる。

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そして降りる所もわかりにくくて、飛び降りる。

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見えてきたーーーー\(^o^)/

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ピサの斜塔があるドゥオーモ広場です‼

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ここは9年前に来た記憶がよく残っています。

でもやり残したことがあるので、わざわざまたやって来たんです。

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それはピサの斜塔にに登ること!

9年前は登る時間までなくて、しかも遠くから眺めてトリック写真を撮っただけでした(;´д`)

ヨーロッパの若者達と一緒にバスでヨーロッパをまわるコンキチツアーで行ったので、自由にはならなかったんですね。

ピサに登る為にチケット売り場へ。
結構並んでる、、、。
昨日のフィレンツェみたいに「また明日来てちょんまげ(^.^)」って言われないか心配でしたが、ちゃんと買えましたー\(^o^)/
よかったーーー‼‼‼

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ピサに登る時間は決められているので、それまで時間があるのでランチへ。

 

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ピザにしました!

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ピサを眺めながらピザ食べる(笑)

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ここはピサが倒れてる方向の位置にあるレストランなので、ここからは歪んでは見えないです(^_^;)

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そろそろピサへ登る時間になりました。

荷物は専用の無料ロッカーに預けないといけません。
カメラとチケットと水などは持参しても許されるんですが、この時私はスポーツドリンクしか持ってなくて、スポーツドリンクも、NGでした(;´д`)
(すごく炎天下なので、ただの水だと水分抜けます(;´д`))

この炎天下の中、また待たされるんやろ??
しかもエレベーターはなくて、また階段を約300段も登るんです。
飲み物何もないとか不安です、、、(;´д`)

そしてこの時ポケットのない服を着ていたので、チケットやロッカーの鍵を入れる所がないので小さなポーチに入れて持って行ってもいいか?と交渉したんですが、それもあかんって、、、(;´д`)

ポケットに入れたら?って言われて、だからポケットないがな!ってやりとりをするも、やっぱりポーチはあかんって。

でもさ、チケットや鍵なんかの細々とした物を手にずっと持っとく方が絶対に危ないで??
上から下に落としそうやん!

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チケットと鍵とカメラとハンカチ(汗かきなので)を手に持って炎天下の中 並ぶ、、、。
水分補給が出来ないので喉乾かないように省エネでいかなければいけません。

みなさん、ピサに登る時はポケットのある服でいきましょう‼‼‼

そして水分補給はスポーツドリンクやジュースではなく水を‼‼‼

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ピサの斜塔に入ってすぐに実感。

傾いてる‼‼‼(笑)

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よく遊園地にある、グルグル回る小屋みたいなやつ(←雑な説明w)に入った時みたいな感覚です!(笑)

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階段を登る時も歪みながらなので、不思議な感覚です(笑)

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どんどん上がります!

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ついたーーー!と思ったけど、ここはまだ中間地点。

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まだまだ登ります。
皆が登るのですり減ってしまった階段。

しかも歪んでるので、斜めにすり減っていってるんですよ‼‼‼

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やっとつきました\(^o^)/

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9年越しの夢が叶いました‼‼‼

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そもそもピサの斜塔ってなんなん?って感じですが。

ピサの斜塔は、ピサ大聖堂の鐘楼です。

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傾斜が増大して倒壊の恐れがあり登れない時期もあったようですが。
その後の処置により当分問題ないらしいです。

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ただ現在でも人数制限があり、入場券の枚数は限られています。
見学開始時間が決められていて、守衛同行で30分間です。

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イタリア中部地震がありましたが、ここは大丈夫だったみたいです。

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ピサの斜塔はガリレオの実験でも有名ですね‼

 

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通路が狭いという理由で大きな荷物は持ち込めないことになってるそうですが。

それなら小さなポーチくらい持ち込んだっていいやろう、、、(^_^;))

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手に持った、チケットや鍵やハンカチを落とさないようにしないといけません(^_^;)

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充分楽しんだのでまた約300段の階段を降りていきます!

昨日は約880段の階段を登り降りしてるのでここは余裕です(笑)

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八ツ橋みたいやなwww

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みなさんピサの斜塔へ行く際は、ポケットのある服で、ジュースではなく水を持参しましょうー‼‼‼

ほなっ!

 

 

世界中を旅するYuhさんのブログはこちら
とりあえず100カ国・・・『自由やねん!』

 

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投稿ピサ【フィレンツェから日帰りピサ!9年越しでピサの斜塔に登る】海外旅行保険 の最初に登場しました。

モスクワの新しい足、МЦКに乗ってみた。【動画あり】

2016年10月18日 category:ロシア | 世界の街から

りすりす通信モスクワ支局のりりさんからは、モスクワに新しく開通した環状線の動画つきのレポートです! 車窓に流れるモスクワの景色で、しばし観光気分をお楽しみください!

 

先月10日に新しくオープンした「モスクワ中央環状線」こと「МЦК」。
地下鉄の環状線のさらに外側をグルッと一周、
モスクワの幹線道路のサドバヤとMカッドの間くらいの位置を通っている。

地下鉄緑線のBoikovskaya駅に隣接された、Baltiskaya駅から乗車してみました。

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つい先日までオープニングセールの乗車賃無料キャンペーンをしていたので
既に体験済みの人も多いかもね。
とはいえ、乗車賃はメトロ同様激安の50ルーブル。
もちろんトロイカカードが使えます。
でも、後で残金確認したら、全然減ってなかったんだけど。。。なぜ? ^^;;;

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新しい駅は、結構ちゃんとしてる(ハリボテ感がない)気がしますw

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ピーク時には5、6分間隔、その他は15分程度ということなので
センターの地下鉄よりは、多少待つ感じ。

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車内はどちらかというと、中長距離用の列車みたい。
座り心地の良い椅子は疲れないし、テーブルも備えつけられてる。
ちょっとした旅行気分♪

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地下鉄同様、WiFiもフリー。。。なんだけど、
乗車中一度も繋がりませんでした。。。(。-_-。)

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電光掲示板もモニターも各車両に備えつけられてて
次の駅の名前、近隣駅との間隔、外気温などが確認できるようになってる!

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ゴミ箱もついてるし、至れり尽くせりです。トイレまでついてる!!!(今の所まだ使えそうな清潔度だった)
ちなみに1周しても1時間半かからないくらいの距離w

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関心するのは、ピクドグラム(イラストの案内)がかなり多用されてること。

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英語表記も多いし、

なによりも車内アナウンス露&英がデフォ。( ̄ー ̄)

ぶっちゃけ、あんまり期待してなかったんだけど
モスクワ市内で外見ながら電車に乗れる場所ってすごく限られてるし
乗り心地がメチャメチャよいので、乗ってるのが楽しい♪

物思いにふける時とか、乗りに行っちゃおうかと思ってますw

りりさんのブログはこちら
りすりす通信モスクワ支局

 

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投稿モスクワの新しい足、МЦКに乗ってみた。【動画あり】海外旅行保険 の最初に登場しました。

今のパリの韓国人、中国人、そして日本人観光客。

2016年10月18日 category:フランス | 世界の街から

パリ在住、通訳・コーディネーターのSatominaさんから、現在のパリの様子を在住者の視点で伝えてくださっています。パリに行きたいけど心配・・・という方はぜひお読みくださいね。観光でパリに訪れる韓国人、中国人、日本人、こんな感じなんですね~。比較も興味深いです。

 

パリは、いつもたくさんの観光客が訪れています。

 

テロ事件後、観光客が、一気に減ったように

報道されましたが、

今では、それは、日本人だけがいなくなっただけ??だけに

見えます。

 

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 テロ後、中国人団体観光旅行者も

パッタッと、パリに来なくなったのですが、

国民気質というか、、、

今は、フランスでこういう事件が

あったのだから、フランスは、警備体制が、厳重になるから、

安心だ!と考えるようです。

以前より増して、団体大型バスで、ルーブル美術館、

エッフェルタワー、ヴェルサイユ宮殿、

お買い物は、

ギャラリーラファイエットと、お決まりコースを

旗持ちの団体ガイドさんについて、大勢で、回っています。

 

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旅行者ばかりで、(台湾や香港の方は、また少し違いますが、、)中国人ツーリストは、まだ、団体旅行ツアーパックでの

40年前の、70年代の日本人に似ている。

日本人も昔、ああだった、、と言わます。

 

マナーの面では、日本人は、違うと思いたいところですが、

やはり、私たちも、日本での式たりや、やり方が、

そのまま、どこでも通じるという感覚でいたと思います。

それは悪気はないんですけど。。、

フランス人から見れば、???だったと思います。

 

今でも、日本人は、せっかちで、カフェなどで、フランス風に、

じーっと、会計を待つのに慣れていなくて、、

手を上げてしまいますものね。

 

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そして、パリ市内、特に、マレブラで、目立つのが、

お隣の国、韓国人の個人旅行の若者たちです。

 

一時の日本人をはるかに追い越す勢いで、

おしゃれなコレアンの数人の個人旅行者組が、

王道の観光スポット見学でなく、思い思いのパリを

楽しんでいる光景を本当に、よく見かけます。

 

時々、一緒に、お仕事をさせてもらっている、JK TRAVELの

オーナーであるフランス人のジャレル氏がいうには、

最近は、モン・サンミッシェルなどにも韓国人の個人旅行者が

目立つそうです。

 

今までは、あの地のアジアの旅行者と言ったら、

日本人しか目に入らなかったんですけどね、、、。

 

この最近のパリのコリアンツーリストの光景も、

一昔のパリの日本人個人旅行のスタイルだと言われます。

 

 

日本人も、パリに憧れた若い人たちが、団体旅行パックでなく、

個人で気ままにパリを旅行するような時代がありましたから。

 

 

日本のクライアントさんも、パリで外仕事中に、

あまりのコレアンの多さに、また、その外見の違いに

(韓国人の方のお肌と口紅、しっかりアイライン)

お国当てクイズなるものをブツブツ、、言っていたりします。

 

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それも、K、C、J、、と。

それでは、日本の高校生をJKと呼ぶのとあまり変わらないですね(笑)

 

その韓国人と日本人の個人旅行の違いは、外見だけでない部分も

あります。

 

それは日本の個人旅行者の年齢層の幅があるのです。

 

日本人の個人旅行者は、若者より、定年間近、定年後、団塊の世代の

方たちも多く、

モン・サンミッシェルなどの地方も自分ペースでプランを立てられ、

個人ガイドアテンドをつけたりしながらフランス旅行を楽しんでいます。

 

韓国人のフランス個人旅行者は、まだ、圧倒的に、若い人たちだけで、

日本人のように年配の方たちが、自由に時間を作り個人旅行するまで

には、まだ、至っていないようです。

 

これも、あと、5年もすれば、日本人のようになるんでしょう。

 

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なっていくのでしょうか???なら、、パリの、フランスの日本人は、これからどんな傾向に

それは、また、明日に、綴ってみたいと思います。

 

明日もお楽しみに!

 

satominaさんのブログはこちら
パリ通訳・コーディネーターsatomina-parisのパリ通信

satominaさんの通訳コーディネーターのホームページもご覧ください。
パリ通訳|パリでの通訳、観光ガイド、アテンド、コーディネーターならSATOMINA-PARISへ
http://www.satomina-paris.com

 

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投稿今のパリの韓国人、中国人、そして日本人観光客。海外旅行保険 の最初に登場しました。

ヒルトガン島@セブ島・フィリピン

2016年09月15日 category:その他の国や地域 | 世界の街から

ベトナムの魔女さんは、フィリピン・セブ島で夏休みを満喫されたご様子♪ 空と海はどこまでも澄んだ青!、ゆっくり流れる時間。命の洗濯ができそうな爽やかさです。気分爽快なセブ島をご覧ください。

★★★

 

マリンスポーツをするために、小さな島に行きました。

 
船で20-30分くらい
 
まずはバナナボート、その後シュノーケリング
 
ドッグフードを海水でふやかした物をお魚にあげます。
 
わーーーってたくさん集まってきてかわいい♡
 
ニモの世界を堪能♡
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島にあるレストランにて昼食

 
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フィリピン料理プラスシーフード

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食事後は島を散策しつつ、反対側のビーチへ

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小さな島の小さな村をおじゃましました。

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のんびーり、ゆっくりした時間が流れてる

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島の中央に小さな教会がありました。

 
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10分くらい歩くとビーチに到着

 
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うっ、美しい

 
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やばーいやばーい

 
キレイな海〜
 
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ココナッツジュースを飲みながら

 
キレイな海、空を満喫しました♡
 
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島から戻ったらお次は…

 
パラセイリング
 
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こちらもさいっこうだったー!!

気持ちよかったなーヾ(@^▽^@)ノ

 
 
 
 
ベトナムの魔女さんのブログ
『ベトナムの魔女 ハノイ・ホーチミン』はこちら
 
 

投稿ヒルトガン島@セブ島・フィリピン海外旅行保険 の最初に登場しました。

美しきマルベーリャの旧市街@スペイン

2016年09月14日 category:スペイン | 世界の街から

スイス在住のApfelさんの夏休みはスペイン。今回ご紹介するのは、地中海のコスタ・デル・ソルに面した街、マルベーリャにお出かけの様子です。明るくカラフル、太陽いっぱい!ここで数日過ごしたら、身も心も満タンにエネルギーチャージできそうです。

 

★★★

 

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太陽海岸でバカンス ♪

からの続きです。

スペインでバカンス中の我が家。

昨日はコスタ・デル・ソル(太陽海岸)の

マルベーリャの町まで出かけました。

滞在しているのは少し離れた海辺のリゾートホテルなので、

町の中心部までは車(空港で借りたレンタカー)で移動です。

町なかの駐車場に車を停め、旧市街を散策。

海岸に面したストリートには、ホテルやレストラン、

リゾートマンション等が建ち並び、

観光客の呼び寄せなどもいて賑やかです。

パブリックビーチには象がいました〜。

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個人的には、町の中心部はちょっと騒がし過ぎる印象もあり、

喧騒から離れた場所にある、

自分達の滞在しているリゾートのエリアの方が好み ♪

海辺の散策は早々に切り上げ、旧市街へと移動しました。

マルベーリャの町と旧市街はスイスに住み始めたての頃、

隣りの町のエステポナの海辺のリゾートに滞在した時以来、

10年振りくらいです。

当時とほぼ変わっていない、懐かしい雰囲気の旧市街は、

趣のある白壁の建物や、

カラフルな色合いの家々が並び、とても色鮮やか!

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大好きな日本の旅番組、

「世界ふれあい街歩き」に登場しそうな、

素敵な路地や小さな通りがいっぱい ♪

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旧市街の小さな教会。

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町を散策したのは、気温が高くなる前の午前中でした。

それでもこの時点で既に29℃!

正午前のレストランは、営業準備中。

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約1時間程散策した後、ホテルへと戻りました。

毎日太陽をいっぱい浴びている数日。

スイスを発つ前に

日本から取り寄せて持参したUVケア&美白化粧品が大活躍中です!

Apfelさんのブログ『スイスの街角から』はこちら
http://blog.livedoor.jp/erdbeere0712/?p=2

投稿美しきマルベーリャの旧市街@スペイン海外旅行保険 の最初に登場しました。

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